美容鍼とインディバでおでこのシワを改善

    美容鍼とインディバでおでこのシワを消す

    おでこに深いシワができてしまう原因は、「前頭筋(ぜんとうきん)」という筋肉を使い過ぎてコリ固まっているからです。例えば無意識の表情癖などで表情を作る時に前頭筋が過剰に働き、コリ固まることで表情癖によるシワとして定着してしまいます(癖ジワ)。

    一方で、前頭筋は目の筋肉と繋がっており、パソコンなどで目の筋肉を酷使することも前頭筋のコリに繋がります(眼精疲労によるシワ)。

    また、おでこのシワの原因に、頭皮のゆるみがあると言われています。なぜなら頭皮と顔の皮膚は一枚で繋がってるため、頭皮がたるむと肌もたるむからです(頭皮のコリ)。このたるみの原因に、頭の「後頭筋」がコリ固まっていることが挙げられます(後頭筋のコリ)。この前頭筋と後頭筋は、頭の上を通っている帽状腱膜でつながっており、お互いに協働しています。後頭筋がコリ固まっていると前頭筋との動きが連動せずシワの原因になるため、この二つの筋肉をしっかり緩めることが大切です。さらに前頭筋には帽状腱膜を前に引き寄せる働きがあります。つまり前頭筋の上と下(停止・起始部)を緩ませることで、帽状腱膜が元の位置に戻るため、おでこのシワが消えやすくなります。

    アプローチとしては、おでこのシワの原因である前頭筋と後頭筋を美容鍼(頭の鍼)で緩めた後に、できてしまったおでこのシワに対しては、インディバで直接アプローチすることで、よりシワを薄くしていくことが可能です。一方で帽状腱膜のコリは、お顔全体のたるみにつながるため、帽状腱膜の緊張を頭の鍼やヘッドマッサージで解くと、お顔全体のフェイスアップにつながります。

    おでこにできるシワの原因と対策

    おでこのシワには、主に「癖ジワ」と「乾燥小ジワ」があります。お肌は外側からの刺激と内側の水分の蒸発を防ぐバリア機能によって健康的な状態を保っています。しかし、紫外線や空気の乾燥、睡眠不足などの生活習慣の乱れによって、バリア機能の働きが低下すると肌の潤いを保つことが難しくなります。そうなれば、お肌の表面の肌理が乱れ、萎むことで乾燥小ジワができます。

    そのため、何よりも保湿することが大切です。乾燥小ジワの段階であれば、スキンケアで目立たせなくできる可能性が高くなります。例えば化粧水だけでなく、乳液やクリームでしっかりと蓋をして乾燥を止めることも大事です。

    加齢と共に深くなるシワは肌の機能が低下することで発生します。肌の奥には、コラーゲンやエラスチンなどツヤやハリを保つために欠かせない成分が存在しています。これらの成分は、年齢と共にその量は低下し、また紫外線の影響でも減少していきます。

    基本的にスキンケアだけで、深いシワを目立たせなくすることは難しいです。その理由は、先に述べた通りコラーゲンやエラスチンの量自体が減少してしまうためです。そのため健康的な生活習慣を心掛け、肌に過度な負担をかけないことが大事です。当たり前ですが、肌の老化の原因の80%と言われるため、紫外線対策をしっかりと行うこと、また日焼け止めだけでは100%紫外線を防げないため、日傘や防止、長袖・長ズボンを着用して肌を露出しないなどの対策も一緒にしましょう。紫外線が肌にもたらす悪影響についてはもはや疑いようがなく、膨大なエビデンスがあります。また日焼け止めについては、アメリカの FDAはSPF15の日焼け止めを、米国皮膚科学会はSPF30以上の日焼け止めを使用するということを推奨しています。そしてアメリカのFDAでは日に当たる15から30分前に日焼け止めを塗ること、そして2時間ごとにこまめに塗り直すということを推奨しています。

    一方で、おでこの癖ジワ対策として、前頭筋(眉間の近くや頭皮)をほぐすことも効果があると言われています。ただしおでこのシワを直接触ると、肌に負担によって癖ジワが悪化することもあるため、特に摩擦には注意しましょう。また目に疲れを溜めないことも大事です。

    なぜなら、目に疲れが溜まると、眉毛やおでこの筋肉などを使って、目を開けようとするからです。その結果、表情筋による「癖ジワ」になってしまいます。目の疲れには、目の周りのツボを押して疲労回復させましょう。代表的な眼精疲労のツボは「攅竹(さんちく)」「睛明(せいめい)」「瞳子膠(どうしりょう)」です。

    「攅竹(さんちく)」「睛明(せいめい)」「瞳子膠(どうしりょう)」

    とにかく摩擦はNG

    とにかくお肌に刺激を与えないことを徹底している方は肌が若い人の特徴です。特にお顔は非常に繊細であり、刺激にとても敏感です。例えば顔を洗い過ぎたり、乾燥の刺激もお肌にとっての大きなダメージとなります。さらには紫外線の刺激、過度な顔面表情筋トレーニングによる刺激、あるいは顔マッサージによる刺激などが逆効果になってしまうことがあります。

    特に無意識に、手で顔を触るという癖がある方がいます。常に顔に触れていることが吹き出物などの原因にもなり、顔を触ることによって手と顔の間に摩擦がどうしても生じます。繰り返し触ることによって、肌が過剰に刺激され、肌のバリア機能が低下したり、炎症や色相沈着が起こることがあります。

    また、顔を洗う時にも摩擦に注意をしてください。泡を立てたら、その泡を垂直に顔に押し当てて洗うというのが理想的です。 泡を立てて手を横に滑らしたりクルクルするような動きはNGです。泡を押すように肌に対して垂直に動かして、モフモフと泡を顔に押し当てるようにして優しく顔を洗うのがベストです。また丁寧に洗い終わった後はタオルで優しくそっと抑えて水分を取るようにしてください。そして洗顔は朝晩2回が基本です。

    一方で、顔マッサージの摩擦刺激は逆効果です。摩擦の多いマッサージは肌に対する刺激が大きすぎます。肌に刺激を与えすぎた結果、肌のたるみやくすみ、黒ずみを作る原因となってしまいます。私たちの肌の表面をハリのある状態で維持するために皮膚を支える繊維組織があります。肌のハリを保ったり、肌を若々しく保ちたいのであればこの繊維組織をできるだけ壊さずに刺激を与えない方が良いです。摩擦の多いマッサージで皮膚を押したり、揉んだり、引っ張ったりする刺激を与えることによって繊維組織がプチプチと切れてしまいます。

    寝ている間に摩擦で肌が老化

    普段あまり意識していない人も多いかもしれませんが、寝方は肌の老化に影響します。例えばうつ伏せで寝ている人は寝ている間に摩擦によって肌が老化しています。うつ伏せで寝ると顔が枕やマットレスに直接押し付けられ、擦れることによって顔の皮膚に摩擦が生じることになり、シワやたるみが出来やすくなると言われています。摩擦を繰り返し受けると角質細胞がダメージを受け、角質細胞が水分を保持しにくい状態になるため肌が乾燥してしまいます。さらに毎日繰り返される摩擦によってメラニンが増えて色素沈着が生じるという可能性も考えられます。また顔が枕やマットレスに密着しているとの呼吸が妨げられてしまい、毛穴が詰まり、ニキビや吹き出物が出来やすくなります。

    もう一つ肌に悪い寝方がいつも同じ方向に横向きで寝ることです。同じ方向に横向きで寝ることによって顔にかかる圧力が一方向に偏ります。何年もこれが続いてしまうと顔の対称性が崩れてしまう可能性があります。例えば寝ている側の方がシワが出来やすくなることがあります。また同じ方向に横向きで寝ると重力の影響で顔のリンパの流れが悪くなり、むくみが生じることがあります。

    お肌の保湿を徹底する

    乾燥がお肌に良くない理由はバリア機能を低下させてしまうからです。バリア機能が弱まると外部からの刺激や細菌ウイルスの侵入を防ぐ力が弱くなり、肌トラブルや感染症のリスクが高まってしまいます。さらに肌が乾燥すると痒みや炎症を引き起こしやすくなります。

    また乾燥によって肌の表面が荒れ、細かいシワが目立つようになり、乾燥によって肌のターンオーバーが乱れることもあります。ターンオーバーが遅れてしまうと古い角質が肌に残り、 くすみなどが生じます。

    保湿のポイントは保湿を塗るタイミングにあり、入浴後直ちに塗るというのが一番効果的です。朝であれば洗顔後すぐに塗る、普段から乾燥して肌がカサカサしているという人は 1日に何度か乾燥を感じた時に保湿すると良いでしょう。どんな保湿剤が良いのかについては、同じ人でも肌の状態にもより、一概に決めることはできません。全ての人に最適な保湿剤はこの世の中に存在しません。

    小まめな水分補給

    人体の約60%は水分で構成されています。この水分は細胞の機能体温の調節、消化、排泄など体の基本的な生理機能の維持に不可欠なものです。そして肌は体を外部の環境から守るバリアの役割も果たしており、肌が健康であるためには正しい水分量が保たれていることが重要です。

    水分が肌の細胞に十分供給されていれば細胞は膨らみ、肌はしっとりとした滑らかな質感になります。肌の細胞が水分を十分に保持できていれば、乾燥によるシワやたるみのリスクが低下し、元々あるシワも目立ちにくくなる可能性があります。

    一般的な成人女性の場合1日の水分摂取量は約2から2.5Lとされており、食事から摂取する水分も含まれています。あくまでも目安で活動量や気温、湿度、体のサイズや健康状態によって必要な水分量は変動します。

    常温の水は体にとって吸収しやすく、胃腸への負担が少ない冷たい水よりデトックス効果や新陳代謝をスムーズにするというデータもあります。約2リットルから2.5リットルの水分は1日を通して何回にも分けて摂取するのがポイントです。一度に大量の水を飲むのでは なくこまめに少量ずつ摂取すると体に吸収されやすく、食事と同時に大量の水を飲むと消化液が薄まり消化に悪影響を及ぼすこともあります。

    睡眠不足で老化

    美容に関して睡眠は大きな影響を及ぼしています。科学の世界では、睡眠を十分に取らないと体の老化がどんどん進んでしまうということはもはや常識となっていて、そのメカニズムまで明らかになっています。実際に一晩睡眠不足になるだけで細胞の老化が促されるということが研究によって確かめられています。細胞が分裂し、新たな細胞を作り出すまでの期間を示す細胞サイクルが阻害され細胞のダメージが増えるということが明らかになっています。

    また、睡眠の質が低下するとシミやシワ、たるみなどの老化サインが2倍に増えてしまうという研究もあります。例えばコラーゲンは皮膚の弾力性と構造を維持するために重要なタンパク質です。睡眠不足はコラーゲンの生成量や質を低下させ、皮膚のたるみやシワを引き起こすことがあります。そして睡眠不足は睡眠ホルモンであるメラトニンを減らします。このメラトニンには強い抗酸化作用が認められており、老化を防止やがんの抑制に効果的であると報告されています。このメラトニンの分泌量が少ないと肌の細胞は紫外線などによる 活性酸素のダメージを受けやすくなり、肌の老化が進んでしまう可能性が指摘されています。

    一方で睡眠不足は成長ホルモンを減少させてしまいます。睡眠中、特に深い睡眠であるノンレム睡眠の間に成長ホルモンが分泌されます。このホルモンは細胞の修復や再生に関与し、皮膚の弾力性や健康を維持する役割があります。睡眠不足によってこの適切な成長ホルモンの分泌量が減ることで皮膚の老化が促進されてしまいます。また睡眠不足は体内の抗酸化物質のバランスを崩し、その結果フリーラジカルが増えてしまいます。フリーラジカルは細胞やDNA に損傷を与えることで老化を加速させます。また睡眠不足はストレスホルモンであるコルチゾールの分泌量を増やしてしまいます。コルチゾールは 炎症を引き起こしコラーゲンの生成を妨げ、皮膚の老化を促進することが知られています。

    睡眠時間を確保したり、睡眠の質をしっかりと担保するためにおすすめしているのが寝る時間を決めて、その90分前に強制的に入浴することです。例えば24時に寝るのであれば22時半に強制的に入浴し、40度のお湯に15分浸かることによって深部体温が1℃上がり、その後下がることで自然な眠りを促します。

    太りすぎでも痩せすぎでもない適切な体重

    特に注意したいのは急激な体重の増減です。例えば過度なダイエットをして体重を急激に 落とすと、肌のたるみやシワが目立つようになります。一方で急激な体重増加はストレッチマークができる原因となります。体重が急激に増加してしまうと肌が引っ張られてしまい、 伸びる速度がコラーゲンやエラスチン繊維の生成速度を上回ることがあります。その結果、肌に細かい裂け目ができ、赤紫色や白色の線上の痕跡のストレッチマークが現れます。また急激な体重増加によって肌にかかる負担が大きくなり、肌のハリや弾力が低下します。それによってたるみが目立ちやすくなります。

    適切な体型を維持できている方は、基本的にバランスの良い食事ができています。バランスの良い食事から摂取したビタミンやミネラル 抗酸化物質などの栄養素は、肌の健康にも大きく影響します。また適切な体型をキープできている方は、定期的に運動しています。運動することによって血行が促進され、酸素や栄養が肌細胞に効率よく届き、肌の新陳代謝やターンオーバーが促進されます。

    さらに適切な体型を維持することによって、ホルモンバランスが整いやすくなります。ホルモンバランスの乱れは肌の調子に悪影響を与えることがあります。例えばストレスホルモンであるコルチゾールが過剰に分泌されてしまうと、皮脂の過剰分泌や炎症を引き起こすことがあります。このようにお肌は体の環境を如実に反映したもであり、体内環境を整えて適切な体重を維持することによって自然とお肌も美しくなります。

    シワを防ぐ食べ物

    シワを防ぐ方法は世の中に色々ありますが、シワがある人とない人の大きな違いは科学的に裏付けされています。それがシワを防ぐ食べ物を正しく食べているかどうかです。

    さつまいも

    顔のシワには、ビタミンAとビタミンCの摂取が効果的です。さつまいもは、このビタミンAとビタミンCが豊富に含まれている食材です。サツマイモの中でも、特に濃い色をしたものはβカロテンが豊富に含まれています。βカロテンは体内に入るとビタミンAに変換され、ビタミンAは抗酸化作用が強く、紫外線や環境ストレスから肌を守る効果があります。特に紫外線ダメージを和らげ、肌の老化を防ぐ助けとなります。

    さつまいも100gあたりには、平均的に約20mgのビタミンCが含まれています。ビタミン Cはコラーゲンの生成をサポートする役割があります。コラーゲンは肌の弾力やハリを保つための成分で、コラーゲン生成が活発化すれば、肌質も改善され、さらにビタミンCの 抗酸化作用は、紫外線などの環境ストレスから肌を守ってくれます。

    またさつまいもは食物繊維も豊富に含まれており、腸内環境が整い、便秘解消やデトックス効果が期待できます。整った腸内環境は肌の調子も良くし、美しい肌をサポートしてくれます。

    シトラスフルーツ

    シワを防ぐ食材はシトラスフルーツ、つまり柑橘系の果物が挙げられます。柑橘系にはレモン、グレープフルーツ、オレンジ、ライムなどです。

    シトラスフルーツはコラーゲンを合成するのに必要なビタミンCを効率的に摂取でき、カロリーも低く食物繊維も豊富です。また抗炎症性のフラボノイドも含まれているため脳の若返りにも貢献してくれます。ただし外国産のシトラスフルーツは全てではありませんが、農薬や防腐剤が大量に散布されている場合があるので、国産などのものを選びましょう。

    葉物野菜

    一方で、ビタミンCを摂るだけでは、コラーゲンの合成はされません。コラーゲンの合成には、ビタミンCと亜鉛と銅が必要です。亜鉛は補因子として作用することによってコラーゲンの産生を助け、銅はリシルオキシターゼ酵素を活性化して、コラーゲンを成熟させることによってコラーゲンの生成を助けると言われています。つまり亜鉛や銅はコラーゲンの産生・生成をサポートする、なくてはならない栄養素です。

    また藻類のスピルリナには、肌の細胞が必要とする様々な栄養素を含んでいます。具体的には、全ての必須アミノ酸とオメガ3脂肪酸、そしてビタミンB群や鉄分などが含まれています。さらにスピルリナの60%以上がコラーゲンを作る材料のアミノ酸でできています。例えばスピルリナには肌に必要なコラーゲンの生成をサポートするグリシンやプロリンなど多くの重要なアミノ酸が含まれています。

    さらに、コラーゲンの材料であるアミノ酸以外にも、フィコシアニンをはじめたくさんの抗酸化物質が豊富に含まれています。研究でもフィコシアニンがフリーラジカルを除去することが判明しており、抗酸化物質を豊富に含むことは、肌のシワにつながる肌へのダメージを防ぐことになります。

    たまご

    美しい肌は古くなった細胞が肌の表面に押し出されて剥がれ落ち、内側から生まれてきた新しい細胞に入れ替わることによって美しく保つことができます。たまごには、肌の細胞が新しい細胞に生まれ変わるのを助けてくれる栄養素が豊富に含まれています。

    ターンオーバーがしっかりと行われるために重要なビタミンB群やヘム鉄、亜鉛、ビタミンAまで含まれています。またたまごの透明な卵白の中にはコラーゲンの元となるアミノ酸も豊富に含まれています。

    アーモンド

    アーモンドに含まれるビタミンEはα-トコフェノールという天然型で、サプリメントに含まれるビタミンEよりも吸収率が2倍もアップします。アーモンドのシワ改善の効果は研究でも証明されており、1日20粒から25粒程度を食べると良いと言われています。

    また、シワは改善を効率的にするには、ビタミン Cと一緒に取ることも大切です。なぜならビタミンE は摂取後すぐに活性酸素と結びつくことで効力を失い やすくなりますが、ビタミンCと一緒に摂ることでビタミンCがビタミンEの効力を復活させてくれる作用があるからです。

    【本コラムの監修】

    恵比寿院長

    HARRNY 院長/鍼灸師 菊地明子

    ・経歴
    大学卒業後、美容の世界に入り、セラピストへ。豊富な美容知識や実務経験を活かし、その後、10年間は大手企業内講師として美容部員やエステシャンの育成、サロン店舗運営のサポートを行う。現在は、セラピスト、エステティシャン、美容カウンセラー、鍼灸師の経歴を活かし、お肌とこころと身体のトータルビューティースタイルを提案。表面だけでなく根本からのケアとして、老けない生活についてのコーチングを行う。

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