Generated by All in One SEO v5.0.1.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 美容鍼ハリニー 有名エステティシャンや芸能人が通う結果重視の実力派美容鍼灸院 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://harriny.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [CONTENTS](https://harriny.jp/contents/) - [美容整形とインディバ術後ケア](https://harriny.jp/blog324/) - 美容整形後のケアについて、執刀医の指示を大切にしながら考える当サロンの関わり方を鍼灸師が解説。禁忌事項や注意点についてもご紹介します。 - [お腹周りが痩せない理由](https://harriny.jp/blog310/) - お腹周りが痩せない原因は内臓脂肪・食習慣・睡眠など複合的な要因が絡み合います。美容鍼の専門家がプチ断食・食材選び・エクササイズを組み合わせた効果的なお腹痩せメソッドをわかりやすく解説します。 - [目の健康を守る方法](https://harriny.jp/blog192/) - 私たちは外から入ってくる情報の約8割を視覚から得ているとされ、病気になってから治療するのではなく、見えている今のうちから目を守り、人生の最後まで自分の目で見て生活できる時間をできるだけ長くする、そのために何ができるのかを具体的に解説します。 - [ビタミンと老化の関係](https://harriny.jp/blog320/) - 2026 年に発表されたアメリカの大規模調査NHANES(米国国民健康・栄養調査)のデータを使って成人 15050人を解析した研究があります。この研究では、食事とサプリを含めたビタミン摂取量と生物学的老化の進み具合の関係を調べました。 - [自分のこころは自分で決める](https://harriny.jp/blog32/) - 目の前の現実、仕事のこと、金のこと、人間関係のこと、明日の不安、過去の後悔、誰かに言われたあの一言、目の前にあるその現実、今日からそれは全部無視して構いません。世間では、現実を見ろ、目を覚せ、地に足をつけろと言われます。それを真面目に守ってきたものほど、人生が動かなくなっているはずです。 - [タウリンでアンチエイジング](https://harriny.jp/blog223/) - タウリンという成分名を聞くと、栄養ドリンクに入っている疲労回復の成分というイメージを持つ人が多いのではないでしょうか。ところが実際のタウリンは、筋肉や皮膚をつくる材料になるわけでも、飲めば瞬時に元気が出るような魔法の成分でもありません。その本当の役割は、細胞が正常に働き続けるための環境を裏側から支えることにあります。 - [ゼラチンでアンチエイジング](https://harriny.jp/blog242/) - 髪や筋肉、骨、関節、肌、血管、肝臓、睡眠といった年齢とともに弱りやすい体の土台を、食事の面から支えてくれる身近な食品があります。それがゼラチンパウダーです。この記事では、ゼラチンおよびコラーゲンペプチドが持つとされる健康面での働きと、効果を無駄にしない摂り方、選ぶときに気をつけたい点を整理します。 - [インディバファシアでダイエット](https://harriny.jp/blog271/) - 体脂肪が落ちにくいと感じるときの生活習慣の見直し方と、東洋医学の養生の考え方を鍼灸師が解説。当サロンの統合美容鍼灸コースについてもご紹介します。 - [インディバで腸マッサージ](https://harriny.jp/blog233/) - 腸のはたらきと肌の状態、東洋医学の養生の考え方を鍼灸師が解説。ご家庭で取り入れやすい食生活の工夫と、当サロンの統合美容鍼灸コースについてもご紹介します。 - [頭のこりと体のつながり](https://harriny.jp/head19/) - 顔たるみは筋肉のたるみから生じています。マッサージで直接無理に持ち上げようとしても、余った皮膚は何れ落ちて、たるみになってしまいます。肌そのものを上げるのではなく、頭の筋肉を意識する必要があります。 - [「頭の鍼」でネガティブな感情をコントロール](https://harriny.jp/head20/) - ストレスを受けると交感神経過緊張になり、内分泌系である副腎機能が低下を引き起こします。交感神経過緊張によって、イライラしやすいなどの感情的になるだけでなく、血圧が不安定になる、慢性疲労、頭痛などの慢性疼痛が症状として表れます。 - [かかと落としでお顔のたるみを防ぐ](https://harriny.jp/blog4/) - お顔のたるみの原因「骨痩せ」があります。骨痩せは顔の骨でも同じように起こり、顔の骨が痩せるとその上の皮膚は当然たるみ、そして骨の縁も痩せることによって、骨の穴の部分は全体に広がってしまいます。かかと落とし運動は、特別な器具も激しい運動も必要ありません。つま先立ちになって、かかとをストンと床に落とすだけ。たったそれだけの動作が、骨を強くします。 - [ストレートネックの改善](https://harriny.jp/blog203/) - ストレートネックは、スマホの使い過ぎと言われ、肩・首こりだけでなく、頭痛、眼精疲労なども引き起こします。また首の筋肉の影響で、筋膜で繋がっている頭皮やおでこにも影響があり、額のシワにまで発展すると言われています。 - [インディバで免疫力を高める](https://harriny.jp/blog181/) - 免疫力とは、外部からの細菌やウイルス、日々体内で発生しているがん細胞の監視と撃退する感染防御機構の中心システムです。この免疫力が低下すると、ウイルス・感染症、肌荒れ、アレルギー、疲れなどが生じます。体を温める東洋医学の養生の考え方と、家庭で取り入れやすい温活セルフケアを鍼灸師が解説。当サロンの統合美容鍼灸コースについてもご紹介します。 - [鼻整形とインディバ術後ケア](https://harriny.jp/blog339/) - 理想の鼻の形は、10 年後も同じなのか、流行りの鼻の形は時代と共に変わります。しかも整形したからと言って人の老化は少なからず絶対訪れます。どんな整形をしても、加齢と共に骨は少なくなり、肌もたるむため、いつまでも理想を追いかけると永遠に整形を繰り返すことになります。 - [インディバで深部温度を上げる](https://harriny.jp/blog198/) - どんな健康法を試しても、内臓温度が低いままであれば無駄になる可能性があります。体を冷やしてはいけないと良く言われますが、それは内臓を温めることが重要なのです。深部体温の上げ方と内臓を温めるセルフケアを鍼灸師が紹介。東洋医学の視点や統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [インディバ で体を温める](https://harriny.jp/blog161/) - インディバの効果と体を温める仕組みを鍼灸師が解説。東洋医学の視点や統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [インディバ (ラジオ波)で痩せる](https://harriny.jp/blog164/) - インディバとラジオ波の違いを鍼灸師が解説。ダイエットへの向き合い方や東洋医学の視点、統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [美容鍼とインディバで乾燥肌の対策](https://harriny.jp/blog120/) - 乾燥肌が繰り返す原因は肌の「内側」にあります。当院では美容鍼とインディバを組み合わせ、幹細胞活性・東洋医学のツボ・食養生までトータルでアプローチ。乾燥しにくい肌質に変えるための方法を鍼灸師が詳しく解説します。 - [失敗しない心構えとインディバ術後ケア](https://harriny.jp/blog360/) - SNSを開けば、次々と新しい美容施術の情報が流れてきます。しかし、その施術の効果やリスクを本当に理解しないまま流行に飛びついてしまうと、思わぬトラブルに見舞われることになりかねません。国民生活センターの調査によると、美容医療に関するトラブルの相談件数は、ここ五、六年でおよそ5倍に増えています。 - [インディバボディ(上・下半身)・脚部集中](https://harriny.jp/blog170/) - インディバボディの下半身集中ケアで、むくみ・セルライト・冷えを根本から改善。鍼灸師が3つのメカニズム、施術後の注意点、よくある疑問(効果なし?)まで徹底解説。東洋医学とインディバの相乗効果も紹介します。 - [インディバで肝臓ケア](https://harriny.jp/blog249/) - インディバでお腹周りを刺激し、肝臓に血液を集めます。次に肝臓を深部加温で温めながら血液の温度も上げていきます。インディバが肝臓ケアに効く仕組み、脂肪肝のセルフチェック方法、おすすめの食材、施術の頻度や料金、注意点まで、美容鍼ハリニーの院長が徹底解説します。 - [インディバで腎臓ケア](https://harriny.jp/blog273/) - 「疲れが抜けない」「むくみが気になる」は腎臓の衰えのサインかも。インディバ×東洋医学で腎臓を深部からケアする方法を美容鍼師が徹底解説。腎機能改善の食事・飲み物・ツボも紹介。 - [3つのツボで美顔を保つ](https://harriny.jp/touyou6/) - 美容鍼の即効性を実感できても、お仕事が忙しかったりすると、通うことも難しくなりますし、できるだけ一回の施術で効果を持続させたいと思われるお客様も多いです。そこでお家でできるセルフケア、3つのツボで美顔を保つを紹介致します。 - [インディバでファシアケア](https://harriny.jp/blog231/) - インディバによるファシア(筋膜)ケアを鍼灸師が解説。東洋医学の視点や、体質チェックから行う統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチ、腰痛・巡りケアに役立つセルフケア情報もご紹介します。 - [東洋医学で診る「白髪の場所と体のつながり」](https://harriny.jp/head15/) - 東洋医学では、どの場所に白髪が多く表れているかを体のサインと捉え、疲れている臓腑(内蔵)や、生活習慣の乱れを確認します。そして白髪が多い人は、その白髪の原因を、五臓六腑のうち「肝と腎の弱り」から生じると考えることが多いです。 - [インディバとキャビテーションの違い](https://harriny.jp/blog183/) - インディバやキャビテーションはどちらも痩身目的で利用されていますが、痩せる原理は全く違います。インディバはラジオ波(RF/高周波)、キャビテーションは超音波による痩身効果を期待するものです。 - [4つのタイプの冷え性対策](https://harriny.jp/blog246/) - 冷え性の4タイプ分類とセルフケアを鍼灸師が解説。東洋医学の視点や統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [お腹周りの脂肪を落とす](https://harriny.jp/blog225/) - お腹周りの脂肪が気になる方へ、鍼灸師が食生活・運動・東洋医学の視点を解説。鍼ダイエットや統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [お酢の健康効果](https://harriny.jp/blog138/) - お酢、特にリンゴ酢や米酢は、現代科学によってその驚くべき健康効果が次々と証明されています。内臓脂肪の減少、血糖 お酢、特にリンゴ酢や米酢は、現代科学によってその驚くべき健康効果が次々と証明されています。内臓脂肪の減少、血糖値スパイクの抑制、腸内環境の改善、血液サラサラ効果、口臭改善、そして体力・代謝のアップ。これだけの効果が、たった「小さじ2杯」の習慣で得られるとしたら、試さない手はありません。 - [感謝することの科学的なメリット](https://harriny.jp/blog302/) - 毎朝目が覚めたら、まず「ありがとう」と声に出して繰り返しましょう。最初は気持ちがこもっていなくても良いです。また形から入っても構いません。続けていくうちに心が整い、物の見方が肯定的に変わり、やがて現実も良い方向へと動き始めます。 - [インディバと鍼灸で坐骨神経痛ケア](https://harriny.jp/blog230/) - 坐骨神経痛のセルフケアについて、鍼灸師が東洋医学の視点や統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチも交えてご紹介します。 - [インディバで幸せホルモン(セロトニン)分泌](https://harriny.jp/blog184/) - セロトニン(幸せホルモン)を増やす食事・生活習慣を鍼灸師が解説。東洋医学の視点やインディバとの組み合わせも紹介します。気分の落ち込みが続く場合は医療機関にご相談ください。 - [インディバと脂肪細胞](https://harriny.jp/blog167/) - 褐色脂肪細胞やミトコンドリアを増やす方法を鍼灸師が解説。インディバや東洋医学の視点、統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [頭の鍼が眼精疲労に効果的な理由](https://harriny.jp/head12/) - 眼精疲労になぜ頭の鍼が効くのかを東洋医学と最新知見から解説。後頭下筋群への施術・効果的なツボ・自宅でできるセルフケアから施術の回数目安まで、美容鍼灸院の視点で徹底紹介します。 - [東洋医学で診る、美しいツヤ髪の要素](https://harriny.jp/blog43/) - 美しくツヤのある髪は次の2つの要素が揃うことで得られます。1つ目の要素は〝血液〟が十分に供給されていることです。2つ目の要素は〝女性ホルモン〟です。では、血液と女性ホルモンを整えるツボをご紹介します。 - [インディバでお腹、腰回り、ヒップ(臀部)のケア](https://harriny.jp/blog171/) - インディバでセルライトやヒップ・腰回りをケアする方法を鍼灸師が解説。東洋医学の視点や統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [インディバでお腹を温める](https://harriny.jp/blog265/) - お腹を温める効果を鍼灸師が解説。インディバや食養生に加え、東洋医学の視点や統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [最強のアンチエイジングフード](https://harriny.jp/blog316/) - 心と体は一つという言葉がある通り、私たち人間は心と体の両方が健康で初めて幸せになることができます。その心と体の健康に大切なのが日々の食事です。 - [インディバと鍼灸で自律神経を整える](https://harriny.jp/blog219/) - インディバと鍼灸を使ったセルフケアや自律神経のバランスを意識した生活習慣を鍼灸師が解説。当サロン独自の統合美容鍼灸コースもあわせてご紹介します。 - [インディバで胸の筋肉を柔らかくしてバストアップ](https://harriny.jp/blog189/) - インディバで胸まわりの筋肉をほぐし、バストアップを目指す方法を鍼灸師が解説。セルフケアの手順に加え、東洋医学の視点や美容鍼灸との組み合わせも紹介。効果には個人差があります。 - [インディバでお腹ケア(皮下脂肪、内臓脂肪、腸活)](https://harriny.jp/blog168/) - インディバでお腹の内臓脂肪や巡りに着目したケアを鍼灸師が解説。内臓脂肪・皮下脂肪の燃焼メカニズムから便秘・腸内環境の改善まで、科学的根拠とともに紹介。施術の頻度や注意点、よくある質問もまとめました。また東洋医学のツボ・美容鍼灸を組み合わせた統合的なアプローチも紹介。 - [インディバと鍼灸で術前・術後ケア](https://harriny.jp/blog191/) - 脂肪吸引・美容整形の術後にインディバが効果的な理由と、いつから始めるべきか手術タイプ別に解説。ダウンタイム軽減・拘縮予防・むくみ改善まで、鍼灸師が詳しく説明します。 - [お顔のたるみにつながる日焼け](https://harriny.jp/blog156/) - 日焼けが顔のたるみにつながる理由と、自宅でできるリフトアップツボを鍼灸師が解説。光老化の正しい知識から、巨髎・迎香・承泣など即実践できるツボの押し方、美容鍼・インディバとの組み合わせケアまで徹底ガイド。 - [近所で手に入れる無添加食品](https://harriny.jp/blog332/) - 手頃に無添加食品を選ぶことができるようになってきましたが、それでも安心できる食品の見分け方は難しいことがあります。そこで比較的安価で、近所で買える無添加商品を集めてみました。 - [東洋医学「水滞」→体に水が溜まりやすい体質の原因とは](https://harriny.jp/blog80/) - 体に水が溜まりやすい・むくみやすいのは、東洋医学でいう「水滞」体質のサインかもしれません。溜まりやすい人の特徴チェック、むくみを流す食べ物・生活習慣・ツボ、そして見逃してはいけない危険なむくみの受診の目安まで、美容鍼灸サロンがわかりやすく解説します。 - [首肩こりの原因は深層筋(ほぐす)](https://harriny.jp/blog227/) - 表面をマッサージしても戻ってしまう首こりは、奥の深層筋(後頭下筋群など)のこりが原因かもしれません。自分でほぐすチンタックやストレッチの手順、首の筋肉が硬くなる原因、東洋医学のツボ、鍼灸によるアプローチまで、美容鍼灸サロンがわかりやすく解説します。 - [肌荒れ原因は内臓のサイン](https://harriny.jp/blog197/) - 肌荒れや吹き出物の原因は、内臓の不調を知らせるサインかもしれません。こめかみ・額・頬・顎など顔の部位ごとに関係する臓器を、東洋医学の望診と最新の脳腸皮膚相関の両面から解説。食事・生活習慣・ツボ押しなど今日からできる整え方まで美容鍼灸サロンがまとめます。 - [砂糖の代わりに蜂蜜!?](https://harriny.jp/blog269/) - 砂糖の代替品として蜂蜜を食べると健康に良いと聞いたことがあると思います。しかし砂糖と蜂蜜に何ら違いはないということは多くの人は知りません。他にもグラニュー糖、ココナッツシュガー、メープルシロップなども違いはありません。 - [頭の鍼が「脳疲労」を解消する](https://harriny.jp/head11/) - 「脳疲労」のイメージは、筋肉痛のように脳を使いすぎることで、脳に炎症(活性酸素)を蓄積させてしまう状態のことです。また「疲れた」というのは、体内の抗酸化力が追いつかず、細胞の機能が低下し、エネルギー不足となって、疲労感として脳が疲れを感じるため起こります。 - [食べる美容液「アボカド」](https://harriny.jp/blog266/) - 肌構造の基礎から、アボカドの美肌・美腸・血管の巡りケア、熟度の選び方や摂取量の目安、美容鍼との組み合わせ方まで、美容鍼サロン監修でお届けします。食べる美容を今日から始めましょう。 - [インディバで血流を改善する](https://harriny.jp/blog220/) - インディバが血流改善に効く理由を科学と東洋医学の両面から徹底解説。毛細血管・自律神経・一酸化窒素のメカニズムから、施術回数の目安・よくある質問まで、血流とインディバの全てがわかる。 - [首こり、肩こりには「頭の鍼」](https://harriny.jp/head14/) - 鍼灸治療では、こりの部位やそのまわりの血流促進をメインとし、さらに隠れた不調の改善を目的とした治療法です。首や肩まわりの筋肉は後頭部につながっているため、頭の筋肉を鍼でほぐすことで、血流をよくし、首や肩のこりも解消できます。 - [酸性体質とアルカリ性体質](https://harriny.jp/blog237/) - 「酸性体質」は医学的根拠に乏しい俗説で、血液は約pH7.4に厳密に保たれ食事で酸性・アルカリ性体質になることはありません。体のpHの仕組み、酸性/アルカリ性食品の誤解、そして"体質"を東洋医学の気血水・冷えで捉え直す視点と美容鍼灸まで、鍼灸サロンが整理しました。 - [美容鍼でもお顔のたるみが戻る!?](https://harriny.jp/blog74/) - 美容鍼を受けても2週間でたるみが戻る理由は、顔だけでなく全身に原因があります。首・肩の緊張やホルモンバランスなど根本原因への全身アプローチと、通院頻度・セルフケアのコツを鍼灸師が詳しく解説します。 - [鍼灸で血圧を下げる](https://harriny.jp/blog287/) - 鍼の血圧を下げる効果は多数の研究結果が発表されており、鍼による血圧の改善が期待できるのは自律神経にアプローチできるからです。なぜなら心臓や血管の動きは自律神経に影響を受けるからです。 - [「頭の鍼」で睡眠不足の解消](https://harriny.jp/head18/) - 寝なかった分、週末に寝れば良いってわけではなく、睡眠不足が続くと睡眠負債と言って、睡眠不足は実は借金のように積み重なっていきます。1日だけ寝られなかったら1日だけの負債で済みますが、2 週間寝られなかったらそれは2週間分の負債が溜まり、1日しっかり眠っただけでは睡眠負債は返済できません。 - [東洋医学で診る「腎」機能](https://harriny.jp/blog81/) - 黒酢・にんにく・杜仲茶は腎臓に良いの?という疑問を入口に、西洋医学の腎臓と東洋医学の「腎」の違い、腎の弱り(腎虚)のセルフチェック、腎を労わる食事とツボ、そして美容鍼灸から見た若々しさとの関係まで、鍼灸サロンの視点で整理しました。 - [【最新研究】脂性敏感肌と美容鍼灸](https://harriny.jp/blog216/) - テカるのに荒れる「脂性敏感肌」は、皮脂の多さだけでなくバリア機能の低下が関わるとされ、2025年の研究でも報告されています。セルフチェックとバリア型・神経型・炎症型のタイプ別ケア、避けたいNG習慣、東洋医学から見ためぐりのセルフケアまで、美容鍼灸サロンがわかりやすく解説します。 - [乾燥肌とマグネシウムの関係](https://harriny.jp/blog160/) - マグネシウムは肌のバリア機能やうるおいに関わるとされるミネラルです。乾燥肌のサインやセルフチェック、食事・入浴・飲み物での取り入れ方、東洋医学と美容鍼から見た乾燥肌ケアまで、美容鍼灸サロンの視点でわかりやすく整理しました。 - [性別ではなく、パーソナリティや個性を重視する「自分らしさ」を](https://harriny.jp/blog125/) - 持続可能な開発目標(SDGs)の5番目の目標の「ジェンダー平等を実現しよう」の広がりから、特にファッション、ヘルスケア、美容(エステ、化粧品など)では、その取り組みが拡大しています。 - [老化を防ぐ成長ホルモン](https://harriny.jp/blog256/) - 老化を防ぐために、誰にでもでき、そして私たちの身体的にも自然な方法が成長ホルモンをしっかり分泌させることです。成長ホルモンは子供の成長に重要な役割を果たすだけでなく、成人にとっても重要な役割を果たしています。 - [顔がたるむ人とたるまない人の差](https://harriny.jp/blog325/) - 同じ年齢でも顔のたるみに差が出るのはなぜ?骨・表情筋・姿勢・めぐりの視点から原因を解説し、東洋医学で使えるツボのセルフケアと、美容鍼というコンディショニングの選択肢まで、鍼灸サロンの視点でわかりやすくまとめました。 - [老ける人・老けにくい人の違い](https://harriny.jp/blog15/) - 同じ年齢でも差がつく「老ける人・老けにくい人」の違いを、原因メカニズムと生活習慣の両面から整理。紫外線・酸化・糖化・睡眠の対策に加え、東洋医学とセルフケアのツボ、美容鍼という選択肢まで鍼灸サロンが分かりやすく解説します。 - [「頭の鍼」でなぜ症状が改善されるのか](https://harriny.jp/head4/) - 頭の鍼(頭鍼)が、頭痛・肩こり・眼精疲労・不眠・自律神経の乱れといったお悩みのケアに用いられる理由を、体の仕組みや東洋医学の視点からやさしく解説します。自宅でできるツボ押しや、美容鍼灸サロンならではのケアの考え方もご紹介。体感には個人差があります。 - [首のシワには美容鍼](https://harriny.jp/blog101/) - 首のシワ(縦・横・ちりめんジワ)の原因を、紫外線・乾燥・姿勢といった要因から東洋医学の視点まで解説。保湿やUV対策・ツボ押しなどのセルフケアに加え、美容鍼灸サロンならではのケアの考え方もご紹介します。深いシワは薄くするケアが中心で、体感には個人差があります。 - [東洋医学で診る、眉間のシワ](https://harriny.jp/blog50/) - 眉間のシワの原因を、乾燥・表情癖といった一般的な要因から、東洋医学が重視する「肝」のめぐりまで幅広く解説。自分でできるツボ押し・マッサージ・生活習慣の見直しに加え、美容鍼灸サロンならではのケアの考え方も紹介します。体感には個人差があります。 - [ポジティブな感情がもたらすメリット](https://harriny.jp/blog133/) - 努力すれば成功する、成功すれば幸せになれる、つまり成功すれば幸せになれる、幸せの前に成功がなければならないと考えます。しかし端的に言うとこの考え方は間違っていることが明らかになっています。 - [アンチエイジングは筋トレから](https://harriny.jp/blog358/) - 体づくりは「運動2割、食事8割」とも言われるほど、食事のコントロールが鍵を握ります。ただし、無理な食事制限はNGです。ここでの運動は、あくまで健康と若返りのための簡単な筋トレです。簡単な筋トレのメリットは、ほぼ全ての病気に対する抵抗力がアップすることです。 - [シワが多い人と少ない人の違い](https://harriny.jp/blog337/) - シワが多い人と少ない人の違いは体質だけではありません。鍼灸師院長が教える、糖化・光老化・めぐり・表情グセなど本当の原因と、今日からできる食事・スキンケア・東洋医学のセルフケアを解説します。 - [鍼の好転反応(ニキビと余分な熱)](https://harriny.jp/blog45/) - 美容鍼とニキビの関係を、東洋医学の視点でやさしく解説。ニキビができる仕組み、部位でわかる体のサイン、食事や生活習慣のポイント、自分で押せるツボ、そして肌を整えるコンディショニングとしての美容鍼の位置づけまで。ニキビが気になるときの向き合い方(治療は医療機関が基本、美容鍼は美容目的のコンディショニング)をまとめました。 - [毛穴対策には美容鍼](https://harriny.jp/blog139/) - 毛穴の開き・黒ずみ・たるみ毛穴の原因を種類別に解説。皮脂やターンオーバー、紫外線との関係に加え、東洋医学から見た毛穴の捉え方、自分で押せるツボ、美容鍼というコンディショニングの選択肢まで、毛穴ケアの考え方をまとめました。 - [お顔のたるみは『糖化』](https://harriny.jp/blog109/) - 顔のたるみや黄ぐすみと糖化(AGEs)の関係を、美容鍼灸サロンが東洋医学と栄養の両面から解説。糖化のセルフチェック、AGEsを増やさない食べ方・調理法・生活習慣、東洋医学のツボまでまとめました。セルフケアで気になる方への美容鍼灸の選択肢もご紹介します。 - [ほうれい線は側頭筋のこりが原因!?](https://harriny.jp/blog86/) - ほうれい線と側頭筋のコリの関係を、美容鍼灸サロンが東洋医学と解剖の両面から解説。食いしばりで固まる側頭筋のセルフチェック、頭からほぐすマッサージとツボ、注意点までまとめました。セルフケアで気になる方への美容鍼灸の選択肢もご紹介します。 - [インディバフェイシャルの効果](https://harriny.jp/blog165/) - インディバフェイシャルは効果ない?と気になる方へ。効果がないと言われる理由、デメリットや副作用、回数・頻度の目安、向いている人を美容鍼灸サロンがやさしく解説。東洋医学・ツボから見ためぐりケアの視点もご紹介します。体感には個人差があります。 - [【お顔のセルフケア】二重あご・たるみに効くツボ](https://harriny.jp/meridian4/) - 二重あごやつまった首やたるみ、フェイスラインの崩れなどは、顔を大きく見せてしまう原因。あごのライン、目や鼻のまわりの筋肉を引き締めれば、メリハリのある小顔になれます。二重顎や頬のたるみでフェイスラインが崩れることを防ぐ効果的なツボをご紹介します。 - [インディバで目元のたるみケア](https://harriny.jp/blog190/) - インディバは顔・目元のたるみに効果的?眼窩脂肪やリンパとの関係から、施術の流れ・頻度・注意点まで鍼灸師が徹底解説。顔全体のたるみ改善に役立つ情報をまとめました - [目をぱっちりする方法](https://harriny.jp/meridian2/) - 年々、目が小さくなるように感じている方がいます。目がぱっちりと大きいと目力が強く、目の印象が綺麗に見えます。加齢とともに目の開きが小さくなるのは、皮膚のたるみと同じく、目を開ける筋肉が衰えてくるからです。 - [脳が老化しない習慣](https://harriny.jp/blog253/) - 歳を重ねるほど頑固になる人、一方で歳を重ねるほど温厚で優しくなる人がいます。それは老人脳になっているかいないかの差だということが分かっています。また脳が若々しく保つような生活習慣を送っている人は人の気持ちを読む能力がいつまでも衰えないことが分かっています。 - [東洋医学で診る、舌の位置で美しい横顔を作る](https://harriny.jp/blog53/) - 東洋医学の視点から、舌の位置が横顔の美しさに与える影響を解説。正しい舌のポジション、セルフチェック法、あいうべ体操、迎香ツボなど、鼻呼吸と美しいフェイスラインを手に入れるための具体的な方法をご紹介します。 - [がんを予防する習慣](https://harriny.jp/blog305/) - がんの予防に関しての知見は、格段の進歩を遂げており、がんは高血圧や糖尿病と同じく生活習慣病の一つとみなされるようなってきました。その予防方法が体の慢性炎症を抑えることであるとの結論が出ています。そして慢性炎症を抑えるたこれらによって90%のがんは予防できるという見解になっています。 - [炭酸水の効果とは?](https://harriny.jp/blog19/) - 炭酸水の効果を美容鍼灸サロンが解説。便秘改善や美肌、疲労回復のメカニズムから、正しい飲むタイミング・注意点・選び方、自宅でできる高濃度炭酸パックのやり方まで徹底紹介します。 - [体調不良は腸のカビ!?](https://harriny.jp/blog322/) - 体調不良の原因は腸のカビ(カンジダ菌)かも。増える食べ物・症状セルフチェック・お掃除食材から鍼灸によるケアまで、腸内フローラを整える方法を解説します。 - [キレイになりたい「欲」と「望」](https://harriny.jp/blog105/) - 「欲」は満たされない思いで、キリがなく、自己否定的なものというのは理解できましたか?なぜ、キレイになりたいは「欲」ではなく、「望」なのか。それは人の潜在意識にあります。 - [睡眠の質を改善する食べ物](https://harriny.jp/blog353/) - 睡眠の質を改善する食べ物を12種紹介します。トリプトファンやグリシン・GABAなど快眠に関わる栄養素の働き、朝と夜で変える摂り方のコツ、避けたいNG食品までを整理。さらに東洋医学から見た眠りとセルフケアのツボまで、美容鍼灸サロンがわかりやすく解説します。 - [東洋医学で診る、甘いものを食べたくなる](https://harriny.jp/blog55/) - 甘いものが無性に食べたいのは東洋医学でいう「脾の弱り」や「胃熱」のサインかもしれません。原因を脾虚・胃熱・肝気・血糖の乱高下の4タイプで解説し、太白などのツボや食材でのセルフケア方法を紹介。冷えやめぐりが気になる方には美容鍼灸サロンならではの視点もお届けします。 - [整腸剤の選び方](https://harriny.jp/blog239/) - 整腸剤の選び方を症状別・菌の種類別にわかりやすく解説。便秘薬との違いから、効果を高める食材との組み合わせ、注意点まで腸活のプロが徹底ガイドします。 - [東洋医学とスキンケアの基本](https://harriny.jp/blog215/) - 東洋医学は数千年に渡って人々の健康と美容を支えてきました。その中心には体内のバランスとエネルギーの流れを整えるという概念があります。若々しさを保つためには内側からの健康が不可欠です。東洋医学では特に気と血の重要性が強調されています。 - [痩せられない原因「脂肪肝」](https://harriny.jp/blog296/) - 痩せられない原因は脂肪肝かもしれません。太っていなくてもなる“痩せ型脂肪肝”の原因から、脂肪肝を減らすとされる食べ物・生活習慣・東洋医学のツボまで、 今日から見直せる改善のヒントをまとめました。 - [階段を上ると起こる体の変化](https://harriny.jp/blog151/) - 階段の上り下りを毎日行うだけで、様々な健康効果が期待できます。例えば、階段の上り下りを数分間行うだけでも、足の筋肉やバランス感覚の改善、心血管疾患リスクの低下などに繋がります。 さらに階段を使うことで、トレーニングジムへ行ったのと同じような運動効果が期待できます。 - [間違った便秘対策](https://harriny.jp/blog255/) - 良かれと思った便秘対策が逆効果になることも。鍼灸師監修のもと、便秘の原因・種類から、効く食べ物・避けたいNG食品・お腹のツボ・生活習慣まで、正しい便秘対策をわかりやすく解説します。 - [健康的にダイエットをするポイント](https://harriny.jp/blog158/) - 健康的にダイエットをするための3つのポイントは、ダイエットにあった生活習慣を続けること、無理をしないこと、知識を身につけることです。またダイエットで体重を落とした人の5 割以上はリバウンドすると言われており、そしてリバウンドする人には必ず共通点があり、それが痩せた段階で健康になっていないことです。 - [体臭が悪化する習慣](https://harriny.jp/blog262/) - 体臭が悪化する8つの習慣と、東洋医学のツボ押しセルフケアを鍼灸師が解説。食事・洗濯・入浴の見直しポイントも紹介します。 - [東洋医学的に診る「カイロを貼る場所」](https://harriny.jp/blog341/) - 東洋医学の視点から、症状別のカイロを貼る場所を鍼灸師が解説。低温やけどを防ぐ正しい使い方や、生理痛・冷え性に効くツボも紹介します。 - [隠れ炎症で老化が加速](https://harriny.jp/blog264/) - やる気が出ないのは、メンタルのせいではなく体の中の隠れ炎症のせいです。多くの方が、気付かずに体内の隠れ炎症のせいで体の不調、やる気が出ないなどに悩まれています。 - [疲れが取れない原因『マグネシウム・亜鉛不足』](https://harriny.jp/blog280/) - 現代社会における慢性的なストレスはマグネシウムの消費量を増やします。ストレスが多い人ほどマグネシウムが減りやすく、マグネシウムが不足するとさらにストレスを感じやすくなるという悪循環に陥りやすいことも覚えておいてください。 - [アンチエイジング飲料「緑茶」](https://harriny.jp/blog309/) - 緑茶は世の中に数ある飲み物の中で最も健康的な飲み物の 1つであり、スーパーフードと呼ばれているほどに様々な有効成分が凝縮された飲み物です。 - [コーヒーはデカフェを選ぶ理由](https://harriny.jp/blog228/) - コーヒーが健康に良いというお話を聞いたことがあるかもしれませんが、これはあくまでコーヒーに含まれているポリフェノールやクロロゲン酸の抗酸化作用が関係しているからです。そのためカフェインを抜いたデカフェコーヒーの方が健康には良い健康効果があることが分かっています。 - [砂漠肌](https://harriny.jp/blog327/) - 砂漠肌という言葉は乾燥によって引き起こされる肌の状態を表すものです。この言葉自体は専門的な医学用語ではなく美容業界やメディアによって広められたものです。乾燥肌、脱水症状、角質層のダメージなどいくつかの異なる症状が砂漠肌に関連し、肌の乾燥は角質層が弱まることで起こる現象です。 - [不定愁訴(ふていしゅうそ)と鍼灸](https://harriny.jp/malaise/) - 月経直前に体調を崩したり、イライラしたり、落ち込んだり、手足が冷えるなど一過性の症状は多くの女性が経験していますが、これが年がら年中出ている状態が「不定愁訴」です。多くは、女性ホルモンのバランスの乱れや強いストレスが原因になっています。 - [日焼け止めの正しい選び方](https://harriny.jp/blog319/) - 日焼け止めの選び方を、SPF・PAの意味から成分・剤形・肌悩み別まで徹底解説。通勤やレジャーなどシーン別の目安、塗り直しの頻度や正しい落とし方、見落としがちな可視光線対策まで、本当に肌を守るUVケアの選び方をわかりやすくご紹介します。 - [東洋医学と肌トラブル](https://harriny.jp/blog356/) - 当院の統合美容鍼灸は、全身のバランスを整えることを目的としています。ツボと経絡から「気・血・水」の流れを改善し、血の巡りが良くなることで、肌に栄養と潤いが届きやすくなります。 - [インディバ・鍼灸で風邪対策](https://harriny.jp/blog293/) - 鍼灸で免疫力がアップする理由には、血流の改善、免疫細胞を活性化することが挙げられます。鍼灸治療では、体のコリを取り、血流の巡りを改善し、インディバやお灸で血流を促進して体温を上げ、免疫力を上げる効果が期待できます。 - [東洋医学的に診る「アトピー性皮膚炎」](https://harriny.jp/blog359/) - アトピー性皮膚炎の方が一度症状を落ち着かせても、また繰り返してしまう。そのぶり返しの引き金として、近年の研究で注目されているのが黄色ブドウ球菌という皮膚常在菌です。これまでは「アトピーの炎症が起こるから黄色ブドウ球菌が増えるのか、それとも黄色ブドウ球菌が増えるから炎症が起こるのか」という鶏と卵の議論が続いていました。 - [微量の刺激が若さをつくる](https://harriny.jp/blog315/) - 鍼灸を受けたあとに肌のハリが増したように感じたり、顔色が明るくなったりした経験をお持ちの方は少なくないのではないでしょうか。実はその変化の背景には、「ホルミシス効果」と呼ばれる身体の仕組みが関わっていると考えられています。 - [「運動」と「食事」が美肌のカギ](https://harriny.jp/blog135/) - POLA(ポーラ)は、毎年「新・美肌県グランプリ」を発表しています。その中で、たるみ毛穴(ポーラではエイジング毛穴レス)で上位3県共通のライフスタイルの特長に「運動」と「食事」に気をつけていることが分かっています。 - [長引く咳への漢方「麻黄」「杏仁」](https://harriny.jp/kampo21/) - 長引く咳に漢方を考える前に知っておきたい「空咳」と「痰がらみ」の見分け方を、セルフチェックと早見表でやさしく解説。麦門冬湯・小青竜湯・麻杏甘石湯などの違いや「麻黄」の考え方、受診の目安まで、美容鍼サロンが東洋医学の視点で紹介します。 - [新月と満月の東洋医学](https://harriny.jp/blog28/) - 新月とは何か、満月との違いや「なぜ昼は見えないのか」をわかりやすく解説します。さらに東洋医学の視点から、新月・満月・上弦・下弦それぞれの過ごし方やセルフケア、2026年の新月カレンダーまで、美容鍼サロンが分かりやすく紹介します。 - [若返りの秘訣オートファジー](https://harriny.jp/blog34/) - 今回は2016年ノーベル医学生理学賞を受賞した大隅博士が発見した、老化した細胞が若返るという話です(タンパク質の自食作用と呼ばれる身体の仕組み)。その鍵となるのが、「オートファジー」です。オートファジーとは、古くなった細胞を、内側から新しく生まれ変わらせる人間がもともと持っている体のしくみのことです。 - [アンチエイジングと細胞老化(セネッセンス)](https://harriny.jp/blog166/) - 世界中のアンチエンジング研究で注目されるのが細胞老化(セネッセンス)です。細胞老化が老化を加速させ、様々な病気の発症に影響を与えていることが分かってきています。 - [クエン酸でアンチエイジング](https://harriny.jp/blog346/) - クエン酸を合成する酵素は、30代まででピークの8 割程度まで合成量は低下し、40代になると半分程度まで減少してしまいます。その後も減少し続けるため、加齢と共に外から定期的に補給した方がエネルギーを作りやすくしたり、疲労を回復しやすくしてくれます。 - [筋トレの健康効果](https://harriny.jp/blog300/) - 筋肉量は20代から30代をピークに徐々に減り、40代になると10年ごとに約8%から10% 減少します。70代になると10年で約15%も筋肉量が減少します。加齢と共に筋肉が減ってしまうのは運動量が減る、消化機能が衰えてタンパク質をうまく吸収できなくなる、成長ホルモンや性ホルモンが減少するといった原因が挙げられます。 - [胸のつかえと半夏厚朴湯](https://harriny.jp/kampo20/) - 胸や喉のつかえ感が続くと不安になるものです。まず疑うべき病気の除外診断の流れから、東洋医学の「気滞」という考え方、半夏厚朴湯の生薬構成・向いている体質の目安・副作用・柴朴湯との使い分けまで、順を追って整理しました。 - [お顔の赤みの原因](https://harriny.jp/blog352/) - 「保湿をしっかりしているのに、顔の赤みがなかなか治まらない」、実は肌の赤みにはタイプが2種類あり、それぞれで使うべきスキンケアが異なります。間違ったケアを続けていると、頑張れば頑張るほど赤みが悪化してしまうことさえあるのです。 - [食べる日焼け止め](https://harriny.jp/blog263/) - 日焼け止めは外から塗るだけでは足りません。紫外線による皮膚を始めとした細胞へのダメージを最小限にするためには、日焼け止めを外から塗るだけでなく口から食べて、体の中から肌に日焼け止めを供給してあげる必要があります。 - [コラーゲンペプチドで薄毛の改善](https://harriny.jp/blog323/) - 当然ですが頭皮は、全身を覆っている皮膚の一部分です。そして頭皮には肌と 同様にコラーゲンが存在し、弾力や柔らかさを保っています。このコラーゲンは加齢と共に減少し、頭皮は薄く硬くなっていきます。 - [東洋医学で診る「排泄の時間」](https://harriny.jp/blog232/) - なんだか気分が乗らない、頭が働かない、昔よりも体力が落ちた気がする、最近記憶力が悪くなってきた、これらは全て体の中に毒が溜まったことが原因かもしれません。心と体から毒を出すために最も大切なことは、食事を変えることです。 - [動悸と桂皮(桂枝)の関係とは](https://harriny.jp/kampo19/) - 動悸を感じて病院を受診し、検査で「異常なし」と言われた経験がある方は少なくありません。漢方では、こうした動悸の背景に「気逆(きぎゃく)」と呼ばれる、気が下から上へ突き上げるような状態があると考えられることが多く、この気逆に対応するとされる生薬が桂皮(けいひ)です。 - [めまいに用いられる漢方薬とは?](https://harriny.jp/kampo18/) - めまいに用いられる漢方薬を選ぶ際の大きな目安は、症状の「起こり方」です。立ち上がったときにふらつくなら苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう)、グルグルと回転するようなめまいなら沢瀉湯(たくしゃとう)や五苓散(ごれいさん)、歩いているときに足元がおぼつかなくなるタイプなら真武湯(しんぶとう)が用いられることが多いとされています。 - [エアコンと扇風機を賢く使う](https://harriny.jp/blog213/) - 「エアコンを使うと電気代が高くなる」という不安から、暑い夏でも我慢してエアコンをつけない人が増えています。しかしこの考え方は、健康とお金の両面で大きな損失につながりかねません。また、寝苦しい環境は睡眠の質を著しく低下させ、翌朝の疲労感・集中力低下・免疫力の低下へとつながります。 - [観葉植物の健康効果](https://harriny.jp/blog306/) - ある試算によれば私たちが在宅している平均時間は年間6,000時間にも及ぶとされています。その中で観葉植物は、私たちの心身の健康を整えてくれます。観葉植物に触れることによって自律神経が整ったり、ストレスが解消されたり、血圧が下がったり数え切れないほどのメリットがあります。 - [お家でセルフケア、代謝をあげるツボ](https://harriny.jp/blog72/) - 基礎代謝が低下すると、 汗をあまりかかない、肌の再生ができないので肌荒れや肌老化が進む、太りやすくなる、など様々な不調が現れます。代謝をあげるツボを紹介します。ツボだけ押していれば代謝が高まるわけではないので、身体を温めたり、動かしながらツボ刺激を取り入れてください。 - [メンタルとタンパク質の関係](https://harriny.jp/blog313/) - 心と体は一つという言葉がある通り、私たち人間は心と体の両方が健康で初めて幸せになることができます。メンタル的な栄養失調を改善するために第一に意識してほしいことは、タンパク質を増やすことです。 - [朝起きてだるい原因「脳疲労」](https://harriny.jp/blog331/) - 脳疲労はその名の通り脳が疲労困憊してしまっている状態です。体の疲労は筋肉痛や動きの悪さなどによって直ぐに気づくことできますが、私たちは自分自身の脳疲労に中々気づくことができません。なぜなら脳は、疲れきっていても痛みや痒みといった強いメッセージを発することができないためです。 - [東洋医学で診る、病は気から](https://harriny.jp/blog185/) - 東洋医学には「未病」という考え方があり、病名を特定できる病気の発病に至っていないものの、その一歩手前で体の調子が悪くなっている状態を指す言葉です。見た目からは分からなくても、本人が調子が悪いと感じているのであれば、どこかに不調を来す原因があるはずです。 - [頭の鍼で扁桃体を整える](https://harriny.jp/head21/) - 脳が不快に感じることを止めることで、免疫力の低下や自律神経の乱れを防ぎ、日々の体調を整えることができます。免疫力や自律神経の健康は脳の一部によって大きく決定づけられていることが多くの研究で分かっています。 - [瘀血とは?桃仁・牡丹皮の働き](https://harriny.jp/kampo17/) - 血の巡りが悪くなり、体のあちこちに「痛み」「しこり」「黒ずみ」が現れる――これが漢方でいう瘀血(おけつ)です。生理痛や肩こり、顔のくすみ、しみが気になる方の多くが、この瘀血という病態にあてはまります。 - [東洋医学で診る、体内時計を知る](https://harriny.jp/blog52/) - 体内時計を知ることで体調や思考が上手くまわります。24時間で体内が何をしているのかを知ることで身体と心に負担なく生活ができます。忙しい方にこそ知って頂き、賢く取り入れて見てください。 - [気鬱に用いられる漢方薬とは?](https://harriny.jp/kampo16/) - 気鬱とは、漢方でいう「気」の巡りの滞りを指す言葉です。胸のつかえ感や気分の落ち込みに用いられることがある半夏厚朴湯・香蘇散・梔子豉湯の違い、選び方の目安、服用時の注意点を体質の視点からまとめました。 - [頭の鍼で白髪対策](https://harriny.jp/blog290/) - 私たちの若さと老いを決定的にする要因に髪の毛があります。最近、髪の毛が薄くなってきた、あるいは白髪が混じってきたのであれば、頭皮ケアは欠かせません。 白髪が生える理由 日本人の場合、白髪が生え始める平均的な年齢は35歳を過ぎた頃からってと言われています。 - [健康的に寝るための体の向き](https://harriny.jp/blog212/) - 人間関係でストレスが溜まると睡眠の質が下がり、その睡眠不足がさらにストレスを招くという負のスパイラルが生まれます。このスパイラルによって心身共に疲れ果て、一度このループに陥ると中々抜け出せなくなってしまいます。この負のスパイラルを断ち切るためには、科学的根拠に基づいた心と体のケアが必要です。 - [ダイエットには「味噌」「唐辛子」](https://harriny.jp/blog289/) - 味噌を香りが、ダイエットに有効であることが分かっています。その匂いによって分泌されるのが減量ホルモンです。この減量ホルモンとは「オキシトシン」というホルモンのことです。そしてホッとする香りを嗅いだ時にも分泌されやすくなることが分かっています。 - [なぜ頭の鍼+パルス(低周波電流)が身体に良いのか](https://harriny.jp/head5/) - 頭の鍼+パルス(低周波電流)はなぜ身体に良いのか。血行促進・こり緩和のメカニズムを鍼灸師が解説。施術頻度の目安や顔面神経麻痺の既往がある方の注意点、よくある質問まで網羅しています。 - [グルテンフリーにするべき理由](https://harriny.jp/blog272/) - 近年、パンなどの小麦食品に含まれているタンパク質の「グルテン」が、脳に炎症を起こし、あるいは腸に小さな穴を開けてしまうということが注目されています。このようなグルテンの副作用によって、首肩こりや頭痛、疲労感などの症状が出るとも言われており、これらの悩みがある方はグルテンが原因かもしれません。 - [気逆に桂枝湯が用いられる理由](https://harriny.jp/kampo15/) - 「動悸がする」「顔がのぼせるのに手足は冷たい」「げっぷや咳が続く」——こうした症状の背景に、漢方では「気逆(きぎゃく)」という状態が想定されることがあります。そして気逆に関する漢方の伝統理論の中でしばしば名前が挙がるのが、一般には「かぜの引き始めの薬」として知られる桂枝湯(けいしとう)です。 - [東洋医学で診る「食べるだけで痩せる」](https://harriny.jp/blog351/) - そもそも体脂肪は、つきやすくて落ちにくいものです。なぜなら脂肪を燃焼するためには筋肉や肝臓に貯蔵されたエネルギー源を使い切らないといけない からです。 - [小柴胡湯(しょうさいことう)とは?](https://harriny.jp/kampo8/) - 小柴胡湯(ツムラ9番)は、こじれた風邪や慢性肝炎などに用いられる漢方薬です。効能・効果、用法用量に加え、間質性肺炎などの重大な副作用、インターフェロン製剤との併用禁忌について、公的機関の安全性情報をもとに解説します。 - [気虚に用いられる四君子湯とは?](https://harriny.jp/kampo14/) - 「なんとなく元気が出ない」体調不良の背景には、漢方医学でいう「気虚(ききょ)」という状態が関わっていることがあります。四君子湯(しくんしとう)は、この気虚、なかでも胃腸の働きが弱って栄養を取り込む力が落ちている「脾胃気虚(ひいききょ)」に対して、補気剤の基本処方として古くから使われてきた漢方薬です。 - [週1断食のメリット](https://harriny.jp/blog268/) - 週1断食は、週にまる1日食事を摂らない日をつくる「24時間断食」です。長期間に渡る断食や間違った断食で脱水症状を起こして体調が悪くなることがありますが、週1断食は初心者にもある程度安全に断食できることがメリットです。 - [血虚に用いられる四物湯とは?](https://harriny.jp/kampo13/) - 顔色がなんとなく悪い、立ちくらみが増えた、肌が乾燥しやすい——こうした不調が重なると、漢方では「血虚(けっきょ)」という体質のサインを疑います。そして血虚に対する基本処方として名前が挙がるのが「四物湯(しもつとう)」です。 - [おしっこ・うんちで分かる体の状態](https://harriny.jp/blog354/) - うんちの状態で体のどこに異常があるのかが分かります。自覚症状が出づらい危険な病気もうんちの状態から早期発見につながり命が助かったという事例もあります。基本的にうんちは毎日出るものなので、体の調子を測るバロメーターになります。そしてうんちの状態の変化は、体が発しているSOSのサインかも知れません。 - [インディバで疲れやだるさ解消(だる消し)](https://harriny.jp/blog177/) - 歳を取るとともに、体が重い、疲れが取れないなど、疲れやだるさは病気じゃないから、なんとなく毎日を疲れたまま過ごされている方が多くいらっしゃいます。しかし、体が重だるいのが当たり前になってしまうと、疲れやだるさが慢性化してしまいます。疲れ・だるさが抜けにくいときのセルフケアと、東洋医学の養生の考え方を鍼灸師が解説。当サロンの統合美容鍼灸コースについてもご紹介します。 - [疲れやすい体になる原因](https://harriny.jp/blog340/) - 以前は、筋肉に乳酸が溜まると疲労につがるって言われていましたが、最近の研究では、乳酸は疲労の結果として溜まるものであり、疲労の原因は酸化ストレスではないかと考えられるようになりました。 - [肌老化を招くスキンケア](https://harriny.jp/blog295/) - 美容液はいつから使った方が良いかの正解はありません。気になるものが出てきたら、その日から使うのが美容液です。例えば10代でも毛穴が気になるのであればビタミンCの美容液を使う、20代で特に別に何も気にしてないのであれば美容液を使わなくても良いと思います。 - [水毒(すいどく)と漢方生薬](https://harriny.jp/kampo12/) - むくみ、めまい、頭重感……その不調、漢方では「水毒(すいどく)」という考え方で説明されることがあります。むくみやすい、立ちくらみがある、天気が悪くなると調子が悪くなる、といった経験がある方は、この記事を読み進めることで自分の状態を漢方的な視点から捉え直すヒントが見つかるかもしれません。 - [ルイボスティーでシミ・くすみ予防](https://harriny.jp/blog214/) - ルイボスティーはシミ・くすみに効果があるの?抗酸化成分アスパラチンの働きから、グリーン/レッドの違い、正しい飲み方、副作用・注意点まで美容鍼の視点でわかりやすく解説します。 - [プラスチックケトルに注意](https://harriny.jp/blog159/) - プラスチック製の電気ケトルはなぜ注意が必要?BPAやマイクロプラスチックの危険性から、買い替えのサイン、ステンレス・ガラス製への切り替え方、今すぐできる手入れ方法まで美容鍼サロンが分かりやすく解説します。 - [漢方医学の「気・血・水」とは?](https://harriny.jp/kampo11/) - 漢方医学では、冷え性や疲労感、月経トラブル、胃腸の弱さといった「病院の検査では異常が出にくい慢性的な不調」を、気・血・水という3つの要素のバランスから読み解きます。気は生命活動を支えるエネルギー、血は全身に栄養を運ぶ働き、水は体内の水分代謝を指し、この3つが不足したり滞ったりすること6つの病態が現れると考えられています - [トマトではなくトマトジュース](https://harriny.jp/blog303/) - トマトジュースが生のトマトより効く理由を徹底解説。リコピンの吸収率・GABAの効果・飲むタイミング・注意点・アレンジレシピまで、科学的根拠をもとに完全網羅で紹介します。 - [頭の鍼で頭の臭い対策](https://harriny.jp/blog338/) - 頭皮の匂いの原因1つは、過剰に分泌されたり、残ってしまった皮脂です。皮脂は、頭皮をダメージや乾燥から守る働きをしてくれますが、過剰に分泌されたり、頭皮に古い皮が残って毛穴に詰まってしまうと、皮脂から雑菌が増えて嫌な匂いの原因になります。 - [「若さ」が、理想的な美しさの基準?](https://harriny.jp/blog106/) - 「若さ」が、理想的な美しさの基準になっていませんか。歳を重ねるごとに、例外なく誰もが平等に人は身体や肌の状態が衰えていきます。そんな中、老いていくことに、不安や限界を感じてしまう方がいらっしゃいます。あなたの美しさに気づくためには、自分と向き合うことが必要です。自分と向き合うことは、そんなに難しくありません。 - [円皮鍼(えんぴしん)で小顔・美肌効果](https://harriny.jp/meridian/) - 円皮鍼(えんぴしん)で小顔・美肌を叶える方法を鍼灸師が解説。効果的な貼る場所や正しい貼り方、効果が出るまでの期間、注意点まで網羅。 - [鍼灸で依存から脱却](https://harriny.jp/blog283/) - 私たちの脳は、毎日膨大な量の電気信号を処理している他、様々なホルモンによって情報伝達を行っています。しかしあまりにも酷使しすぎると様々な悪影響が出てきてしまいます。特に現代人の多くが陥っているのがドーパミンの過剰放出です。 - [六病位(ろくびょうい)とは?](https://harriny.jp/kampo10/) - 体温計の数字よりも、実は「体のどこで、どんな症状が出ているか」のほうが、風邪の経過を見極めるヒントになることがあります。ひき始めののどの痛みと、こじれてからの胃もたれでは、体の中で起きていることがまったく違うからです。六病位(ろくびょうい)は、こうした感染症の経過を6つの段階に分けて捉える、漢方の古典的な理論です。 - [基礎体温とトータルケア](https://harriny.jp/blog251/) - 三陰交には、東洋医学において陰の経路である『肝・腎・脾』の3つが通っています。肝の機能が鈍ると子宮や卵巣へ必要なホルモンが運ばれにくくなります。腎の機能が鈍ると、生殖に必要なエネルギーが足りなくなり、妊娠に影響します。脾の機能が鈍ると、気血が足りなくなり、妊娠するためのエネルギーも不足してしまいます。 - [妊娠と身体年齢](https://harriny.jp/blog257/) - 35歳を過ぎると自然妊娠による出産は低下しますが、全ての人に当てはまるわけではありません。実際の年齢よりも身体年齢が大事で、35歳であっても20代の身体年齢の方もいれば、40代の身体年齢の方もいらっしゃいます。その身体年齢の進むスピードの違いには、食事や運動の生活習慣が大きく影響しています。 - [東洋医学で診る「冷え」と「不妊」](https://harriny.jp/blog254/) - 患者様からお腹を触ると冷たいため、冷えているから妊娠しづらいというお話を頂くことがありますが、皮下脂肪がつくお腹周りが触ると冷たく感じるからといって、子宮や卵巣まで冷たくなることはありません。 - [西洋医学と東洋医学で診る「不妊の原因」](https://harriny.jp/blog260/) - 西洋医学で不妊は、検査により卵子と精子の状態を適切に診断して、受精させていくことに着目しています。一方で東洋医学では、不妊を引き起こす原因を心と体、さらに生活環境も含めて全体のバランスで診ていきます。 - [コウノトリが訪れない理由](https://harriny.jp/blog267/) - 赤ちゃんをなかなか授かれない原因は様々ですが、一般的には大きく分けて4つの原因が挙げられます。①排卵のトラブル、②卵管のトラブル、③子宮頸管のトラブル、④子宮のトラブル。 - [不妊鍼灸治療のアプローチ](https://harriny.jp/blog258/) - 鍼灸治療は多くの研究が進み、人の身体に及ぼす様々な作用が科学的に証明されてきています。不妊に対する鍼灸の効果を研究した論文も多く発表されており、特に自律神経を介した子宮や卵巣に対する効果が多く掲載されています。 - [インディバ温活で妊活](https://harriny.jp/blog276/) - 東洋医学で妊娠のお手伝いできる理由は、卵子や精子・子宮内膜の質を高めることができるからです。インディバと鍼灸施術は心や体の気・血・水の流れを整え、より健康的な妊娠のための体のベースをつくり、本来備わっている妊娠力を最大限にしていきます。 - [お灸の基礎知識](https://harriny.jp/blog277/) - ハリニーでは患者様の症状(重症度や緊急性の有無)、体調や体質、お灸への慣れなどを考慮して、より患者様に合ったお灸の種類、方法、数、回数などを決めて、より効果が高いお灸を致します。 - [妊活必須の栄養素](https://harriny.jp/blog279/) - 体外受精の治療を行った場合に、ビタミンD栄養素が不足している女性では成功率が低下してしまうこと分かってきています。さらには妊娠に成功しても、その栄養素が不足すると流産になる確率が上がったり、さらにはお腹の赤ちゃんが育たない可能性(不育症)も指摘されています。 - [東洋医学で診る「イライラする」](https://harriny.jp/blog298/) - 東洋医学では易怒(いど:怒りっぽい)、急躁(きゅうそう:イライラする)という言葉があり、気の滞りが強い時にみられる症状とされています。一方で「怒り」はだいたい6秒間のピークがあり、その6秒間を過ぎると少し気持ちが落ち着くと言われています。 - [二重整形とインディバ術後ケア](https://harriny.jp/blog334/) - 二重整形は、簡単にできる時代なのは間違いありませんが、大事なのは整形した後の長期的な変化やリスクを知って初めて決心すべきです。長期的な変化とリスクを知らないで整形すると10年後に後悔することになるかも知れません。 - [脳(心)と腸の繋がり「脳腸相関」](https://harriny.jp/blog208/) - 脳の状態が腸に影響を及ぼし、腸の状態が脳に影響を及ぼす「脳腸相関」という言葉があります。メンタルは食べるものによって非常に大きな影響を受けます。特に腸内環境を整える上で、おすすめが①プレバイオティクスとプロバイオティクス②全粒穀物③クルミです。 - [美容鍼でマスクたるみ・ほうれい線をケア](https://harriny.jp/blog222/) - マスク生活で顔のたるみやほうれい線が気になる方へ。マスク老けが起きる外的・内的な原因を整理し、自分でできる「うがい」表情筋ケアやツボのセルフケア、そして美容鍼というコンディショニングの選択肢まで、鍼灸サロンの視点でわかりやすくまとめました。 - [インディバと鍼灸で妊活](https://harriny.jp/blog247/) - ご来院されるお客様から妊娠できましたというお言葉を頂くことが多く、なぜ妊娠しやすくなるのかを東洋医学的な側面と、また科学的(西洋医学的)に理解するきっかけになればと思います。 - [無印良品と成城石井の無添加食品](https://harriny.jp/wave2/) - 近所のスーパー、イオンだけでなく、コンビニ、無印良品、成城石井など様々な小売店でオーガニック食品が買えるようになってきました。ここでは無印良品と成城石井の無添加食品を紹介致します。 - [インディバとハイパーサーミア](https://harriny.jp/blog174/) - 高周波(ラジオ波)は、深部加温だけでなく鎮静やむくみ、細胞関与にも、医学的な作用が実証されています。そのため治療の補完、術後ケア、スポーツ医療、予防美容やアンチエンジグ分野などで幅広く使用されています。 - [美容鍼で表情筋を緩める](https://harriny.jp/blog102/) - お顔の筋肉であっても、筋肉がかたまると、とにかく疲れる、動きが悪くなる、血流が悪くなる、代謝が悪くなります。ストレッチで筋肉をゆるめて柔らかくしたい!と思うわけですが、どうして “お顔” はかたくなってもゆるめて柔らかくしないのでしょうか? - [顔の黄金比率、顔の長さ編](https://harriny.jp/blog87/) - 魅力的な顔には黄金比率があります。この黄金比率は古代ギリシア時代から美術・建築などの人の創作するものだけでなく、人体の比率や生物などの不変の美しさの比率としても使われています。 - [頭の鍼でストレス解消](https://harriny.jp/head13/) - ストレスの経過にはイライラしたり、異様に肩こりなどで体から危険信号(交換神経が緊張状態)が発せられる「警告期」、疲労感が興奮に繋がったり、逆に脱力感に陥る「抵抗期」、疲れきり、長期に渡るストレスに耐えきれなくなり消耗し、本当の病気に移行する「疲弊期」の3段階で進行します。 - [お粥は胃に優しくない](https://harriny.jp/blog204/) - 『お粥は胃に優しい』は本当?糖反射のメカニズムから、お粥が消化に与える意外な負担と、梅干し・蕎麦・にがりを使った本当に胃をいたわる食べ方まで、専門的な視点でわかりやすく解説します。 - [脂肪肝を減らす食材](https://harriny.jp/blog261/) - 肝臓は複雑な機能を持ち、生きる上で大切な臓器ですが、機能が低下しても自覚できづらい側面があります。肝臓の様々な病気は末期状態で機能がかなり低下してからようやく症状が現れるため「沈黙の臓器」と言われる所以です。 - [EMSで表情筋ケア](https://harriny.jp/blog347/) - 美容鍼とEMSは何が違う?表情筋の仕組みから、それぞれの効果と組み合わせるメリットを鍼灸師が解説。ほうれい線・たるみが気になる方は必見です。 - [抗炎症作用のある柴胡桂枝湯(さいこけいしとう)](https://harriny.jp/kampo9/) - 柴胡桂枝湯(さいこけいしとう)は小柴胡湯と桂枝湯を合わせた漢方処方です。構成生薬や一般用医薬品としての効能・効果の目安、小柴胡湯・桂枝湯との違い、用法用量の考え方、副作用の注意点、購入方法までをわかりやすく整理しました。 - [東洋医学で診る「求める味でわかる体のサイン」](https://harriny.jp/blog144/) - 無性に甘いものや辛いものが欲しくなるのは体からのサイン?東洋医学の『五味調和』をもとに、五味と五臓の関係、おすすめ食材、摂りすぎ注意点までわかりやすく解説します。 - [小食のすすめ](https://harriny.jp/blog299/) - 本来、人が必要とする食事量は、個人差はあるにしても基本的にはごく少量の食事です。このようなことは、多くの臨床的な観察からも確認されています。その根本原則は、食べ物の種類より食べる量の方がより重要であることです。 - [飲みやすい小建中湯](https://harriny.jp/kampo7/) - 小建中湯は体力虚弱で疲れやすい人の腹痛や、子どもの虚弱体質・夜尿症に用いられることが多い漢方薬です。生薬構成、桂枝加芍薬湯や黄耆建中湯との違い、年齢別の用法用量、甘草による注意点まで、添付文書の確認ポイントとあわせて解説します。 - [風呂キャンセルのデメリット](https://harriny.jp/blog243/) - 風呂キャンセル界隈とは?入浴を数日スキップすると肌の角質肥厚・薄毛・体臭・代謝低下などのリスクが。原因と今日からできる卒業法、正しい入浴法まで美容鍼の専門家が詳しく解説します。 - [薄毛を生む3つの原因](https://harriny.jp/blog297/) - 年齢を重ねると白髪や抜け毛、パサきや広がりなど目に見える変化があり、このような髪の老化が気になってくる世代にこそ、日々のケア次第でツヤもボリュームも大きく変わってきます。逆に日頃のケアを怠ってしまうと途端に老けた印象になってしまうのが髪の毛です。 - [育毛鍼灸で薄毛対策](https://harriny.jp/blog350/) - 育毛鍼灸で薄毛は本当に改善する?鍼灸師が頭部ツボの場所・効果・AGA治療との違い・通院期間・費用を徹底解説。科学的エビデンスと東洋医学の両視点から薄毛の原因と対策をお届けします。 - [不定愁訴の原因「新型栄養失調」](https://harriny.jp/blog333/) - 検査では異常なしと言われるのに続く不調『不定愁訴』。原因の多くは新型栄養失調・鉄欠乏・ビタミンD不足にあります。セルフチェックと今日からできる食事・生活習慣の改善法を鍼灸師が解説します。 - [インディバで薄毛ケア](https://harriny.jp/blog238/) - 薄毛や抜け毛と聞くと中年以上の男性と言うイメージを持っている人も多いことでしょう。しかし女性の薄毛が増えていることが分かっています。一方で、薄毛対策をしている女性は全体の1割程度しかいないという調査結果も報告されています。 - [タンパク質不足が不調の原因](https://harriny.jp/blog342/) - 実は、腸とタンパク質には深い関係にあり、なんとなく不調の方の多くがタンパク質不足に陥っています。タンパク質は、体を構成する細胞の材料となる重要な栄養素で、それが不足してしまえば、当然のことながら体の元気を保つのは難しくなります。 - [どんな健康食品にもデメリットがある](https://harriny.jp/blog349/) - 食品の多様性と健康寿命の関連を調査した研究では、食品の多様性の指数が0.1増加すると健康寿命は約4年も長くなるということが分かっています。この結果から見ても色々な食品を満面なく食べることは、バランスの良い食事に直結し、健康な食生活を送る上で1番大切とも言って良いほど重要なことです。 - [ヒートショックプロテインでシワ・シミ予防](https://harriny.jp/blog199/) - 君島十和子さんが実践する入浴法として、ヒートショックプロテイン入浴が健康にも美容にも効果的と知られています。この入浴方法は、美容だけでなく医療の世界でも有効性が実証されており、美容家だけでなく、オリンピック選手なども取り入れられています。 - [東洋医学で診る「むくみ・たるみ」](https://harriny.jp/blog111/) - 「むくみが取れない」「たるみが気になる」方へ。東洋医学では体質(証)によって原因が異なります。証別のツボと生活習慣改善法を詳しく解説します。 - [東洋医学で診る「アンチエイジングのための食事」](https://harriny.jp/blog318/) - 東洋医学には、以蔵保蔵(いぞうほぞう)、似類補類(にるいほるい)という思想があります。意味は弱ったり、足りなくなったりしたら同じ分野の似たものを食べようという意味です。また薬膳は東洋医学における基本的な考え方で、気功と同じく根本療法に属するものです。そして対症療法として漢方や鍼灸があるという位置付けです。 - [桂枝湯とは?「傷寒論」由来](https://harriny.jp/kampo6/) - 体力があまりなく、寒気がするのに自然と汗が出てしまう――桂枝湯はそんな風邪のひきはじめに用いられる漢方薬です。桂皮・芍薬・大棗・甘草・生姜というたった5種類の生薬で構成されるシンプルな処方でありながら、多くの漢方薬の骨格になっている点が特徴です。 - [桂枝湯・葛根湯・麻黄湯の違い](https://harriny.jp/kampo5/) - 「なんとなく体がだるい」「首の後ろがこわばる」「寒気がする」——風邪のひきはじめに漢方薬を選ぼうとして、桂枝湯・葛根湯・麻黄湯のどれを選べばいいか迷った経験はないでしょうか。この3つはいずれも「傷寒論」という古典に由来する、風邪の初期段階に用いられてきた処方です。 - [漢方薬とは?証・副作用・選び方](https://harriny.jp/kampo1/) - 漢方薬の基本的な考え方から、証を決める四診、病院と薬局の違い、副作用として知っておきたい注意点、美容鍼との関係までをやさしく解説します。漢方に詳しくない方にもわかりやすく、専門的に正確な情報をもとに整理しました。 - [漢方を美容に取り入れる](https://harriny.jp/kampo3/) - 漢方が美容にいいと言われるのは、体質そのものを整えて巡りを良くすることで、肌や髪、体型の変化を後押しする働きが期待できるからです。ファンデーションで隠す、化粧水で潤すといった表面的なアプローチとは違い、体の内側から整えていくのが漢方の考え方です。 - [麻黄湯とは?葛根湯との違い](https://harriny.jp/kampo4/) - 麻黄湯は体力が充実した人の風邪初期に使われる漢方薬です。構成生薬や葛根湯との違い、注意点を公開されている医療情報をもとにわかりやすく整理しました。 - [頭の鍼が不眠に効果的な理由](https://harriny.jp/head9/) - 多くの方が眠りが浅い、なかなか眠りにつけないなど、およそ5人に1人が不眠に悩んでいるといわれています。そこで不眠症の改善の1つの選択肢として、頭の鍼が有効であることについて詳しく説明します。 - [年齢と肌の変化](https://harriny.jp/meridian5/) - 心と身体の状態を活発にする「交感神経」と、心と身体を休ませる原因がはっきりわからないけれどなんとなく体調が悪い状態を不定愁訴と言い、成人の2割から3割に不定愁訴があると言われています。女性の場合は、ホルモンの乱れが原因で自律神経が乱れてしまうことがあり、PMSや更年期障害も自律神経の乱れに含まれます。 - [赤ワインに含まれるレスベラトロールの効果](https://harriny.jp/blog11/) - レスベラトロールの効果はアンチメタボ、血管強化、糖代謝改善、抗ガン作用、肥満や認知症予防、加齢による 眼病予防、ED予防など。現在、私たちが恐れている多くの病気を予防するのに効果があると言われています。 - [脂質と悪玉コレステロール](https://harriny.jp/blog288/) - スイカの種は全部噛み砕いて食べましょう。実はスイカの種にはα-リノレン酸という不飽和脂肪酸の一種が豊富に含まれています。α-リノレン酸はn-3系の不飽和脂肪酸で青魚に含まれているDHAと同じオメガ3の一種です。 - [頭の鍼で認知症予防](https://harriny.jp/blog282/) - 鍼灸では、鍼や灸によって海馬での神経再生が起こることが知られており、またアルツハイマー型認知症の脳に沈着するアミロイドβが減少することが確認されています(マウスなどの動物実験)。その他にも海外では脳への刺激でパーキンソン病などの治療が頻繁に行われています。 - [抗酸化ケアでアンチエイジング](https://harriny.jp/blog137/) - 私たちの体の中では元々活性酸素を取り除く酵素を作ることができ、それが私たちの体を酸化から守ってくれる抗酸化酵素と言われるものです。この抗酸化酵素を活性化させることが日常の酸化ストレスからDNAの損傷やタンパク質の変性から身を守るために重要です。 - [葛根湯(かっこんとう)とは?](https://harriny.jp/kampo2/) - 葛根湯は風邪のひき始めに使われる代表的な漢方薬です。期待される効能・効果、飲むタイミング、正しい用法用量、副作用や注意点、麻黄湯・桂枝湯との違い、市販薬と処方薬の違いまで解説します。 - [歯ぎしりには「頭の鍼」](https://harriny.jp/head16/) - 食いしばりによって、頭痛、肩こり、歯がしみる、歯が痛い、不眠、エラ張り、呼吸が浅くなる、姿勢が悪くなる、ストレスなどが症状としてあります。当院に来院される方のおよそ3分の1は歯ぎしりや食いしばり、そして顎関節症に悩んでいらっしゃいます。 - [耳エステで自律神経を整える](https://harriny.jp/mimi1/) - 耳の中には、リラックス効果が得られる副交感神経を優位にする迷走神経があります。そのため耳を刺激することで緊張し - [耳ツボと心と体の関係](https://harriny.jp/mimi2/) - 当院では、「肌と心と体はつながっている」とし、そのベースにある東洋医学では、部分が全体を映し出すと考えられてい - [お家でセルフケア、薄毛のツボ](https://harriny.jp/blog69/) - 女性の薄毛は、男性よりも複雑なメカニズムをもちます。特に更年期前後に女性ホルモン(エストロゲン)が急激に低下することで、相対的に男性ホルモンの影響が強まり、短期間で薄毛が進行することがあります。男性の場合、ホルモン量はなだらかに変化しますが、女性は更年期をきっかけに急な変化が起こりやすいのが特徴です。 - [美容鍼、ハイフ(シャワー)、エレクトロポレーションのリフトアップ効果](https://harriny.jp/blog95/) - 美容鍼・ハイフ(シャワー)・エレクトロポレーション、3つのリフトアップ施術を美容鍼灸師が徹底比較。効果の持続期間や安全性、こんな方におすすめ、併用時の順番まで詳しく解説します。 - [頭の鍼で自律神経を整える](https://harriny.jp/head8/) - なぜ、「頭の鍼」が自律神経を整えるのかを、東洋医学の言葉で言えば、「陰陽のバランスを整え、気血の巡りや働きが良くすることで、自然治癒力が高まるから」となります。 - [ブルーベリーでメタボ対策](https://harriny.jp/blog294/) - ブルーベリーの特徴の一つとしてカロリーが低く、栄養素が豊富に含まれていることが挙げられます。低カロリーでありながら栄養素がとても多いということは、カロリーの質が良いスーパーフードの特徴です。 - [体臭(ニオイ)の原因](https://harriny.jp/blog285/) - 暑くなってくると体の臭いが気になる方は、汗をかくのを避けたいと思っているかも知れませんが、その汗自体がどういう風に変化するかによってニオイの元になります。そのため適切なケアでニオイを減らすことができます。 - [東洋医学的に診る「口が臭い・おならが臭い」](https://harriny.jp/blog344/) - 口が臭い人は、肝臓が悪い時に出るサインです。肝心という言葉がある通り、肝臓は心臓や腎臓と並んで、私たちの健康の - [美しさと健康のカギは毛細血管ケア](https://harriny.jp/blog169/) - 人は血管とともに老いる——加齢で減る毛細血管を美容鍼灸とセルフケアで若返らせる方法。ゴースト血管対策から東洋医学の気血水まで、健康美肌の完全ガイド。 - [こころ・からだ・自律神経](https://harriny.jp/touyou1/) - 自律神経が乱れれば、すべてが乱れます。人の苦しみの根源をずっと掘り下げていくと、必ずそこに行きつきます。病気も、失敗も、人間関係の破綻も、突き詰めれば一つの場所に根を張っています。それが自律神経の乱れです。 - [自律神経を整える美容鍼灸](https://harriny.jp/blog157/) - 自律神経の乱れが引き起こす疲れ・肌荒れ・ホルモンバランスの乱れ。美容鍼灸によるアプローチ方法、施術の流れ、回数の目安、セルフケアまで徹底解説。東洋医学×西洋医学の総合視点でお伝えします。 - [「こころ」の使い方が「からだ」を作る](https://harriny.jp/blog35/) - 感情を手放せば、あらゆる不調は癒しの方へと動き始めます。体の手当てだけでは届かぬ深さに、人の体と心の本当の関係があります。そして、その深さを知った人から、体は驚くほど癒え始めます。 - [イオンで買える無添加食品](https://harriny.jp/blog85/) - トップバリューグリーンアイという安心安全にこだわったオーガニックブランドがあります。比較的どこにでもあるイオンで買えるオーガニックブランドを是非活用しましょう。 - [目元整形とインディバ術後ケア](https://harriny.jp/blog348/) - インディバで目元のたるみ・クマ・術後ケアを改善する方法を医学的に解説。目の下のブツブツ(稗粒腫・汗管腫)の見分け方やホームケア、施術の回数・タイミングの目安まで徹底解説します。 - [頭の鍼で熟睡体験](https://harriny.jp/blog281/) - 深睡眠がうまく取れない理由として、体内時計が狂っていることが一つの大きな原因です。私たちの体には体内時計が備わっており、時間帯に合わせた本能的な行動欲求がある程度決まっています。 - [美容鍼とインディバでおでこのシワを改善](https://harriny.jp/blog292/) - おでこのシワの原因となる前頭筋・眼瞼挙筋・後頭筋を美容鍼でアプローチ。施術効果・回数の目安・自宅でできるセルフケアまで、美容鍼ハリニーが徹底解説します。初回施術から即効性を実感する方も多数。 - [インディバと美容鍼灸で腸内環境を整える](https://harriny.jp/blog221/) - 肌荒れ・便秘・自律神経の乱れは腸内環境が原因かも。美容鍼とインディバの腸活アプローチ、腸内フローラ・脳腸相関・食物繊維の知識を専門サロンが徹底解説。施術回数の目安も公開。 - [東洋医学的体質診断(問診・カウセリング)とは](https://harriny.jp/touyou5/) - 東洋医学の問診とは何か、何を聞かれるのかをわかりやすく解説。望診・聞診・問診・切診の「四診」の仕組みから、八綱弁証・体質判断の流れまで、科学的根拠を踏まえて詳しく説明します。 - [ニキビと美容鍼灸](https://harriny.jp/blog141/) - 美容鍼灸がニキビに効く理由を鍼灸師が解説。血行促進・コラーゲン生成・ホルモン調整の3つのメカニズム、施術頻度、皮膚科との違いまでわかりやすくまとめました。 - [ターンオーバーと美容鍼](https://harriny.jp/blog224/) - 美容鍼がターンオーバーを促進できる理由を鍼灸師が解説。年齢別の肌サイクル周期・乱れる4つの原因・施術頻度の目安・腸内環境や栄養素との関係まで網羅。ターンオーバー改善を目指す方必読。 - [ダイエットにも効く、電気を流す美容鍼](https://harriny.jp/blog92/) - 電気を流す美容鍼でダイエットできる仕組みを鍼灸師が解説。深層筋への刺激で基礎代謝アップ・食欲ホルモン正常化・ツボへのアプローチまで。副作用・禁忌事項・EMSとの違いも詳しく説明します。 - [美容鍼とラメラ構造](https://harriny.jp/blog129/) - 美容鍼がラメラ構造とターンオーバーを同時に整えるメカニズムを鍼灸師が科学的に解説。セラミド・美肌菌・東洋医学的アプローチで内側から肌を根本改善。乾燥肌・毛穴・シミ・たるみでお悩みの方へ - [シミ・シワが消える「ナイアシン」](https://harriny.jp/blog275/) - 男性よりも女性にシミができやすい理由は、女性ホルモンが関係しています。特に更年期を迎えると女性ホルモン(エストロゲン)の分泌が減少します。エストロゲンは、肌の弾力を保つコラーゲンの分量を増やす働きがあり、肌の若さを保つために必要なホルモンです。 - [シミの新常識](https://harriny.jp/blog301/) - 確かに、紫外線がシミの原因の一つであることは間違いありません。しかし最新研究で判明したシミケアに必要な新しい常識があります。シミが紫外線だけが原因なら、野外でスポーツ選手や職業の人たちはみんなシミだらけなはずです。 - [美容鍼でシワ・たるみ・くすみ(STK)のお肌の衰え防ぐ](https://harriny.jp/biyou3/) - お肌は年齢を重ねるごとに衰え、次第に潤いを失い「しわ」「たるみ」「くすみ」などが目立つようになります。美容鍼ハリニーでは、東洋医学の理論に基づき、このようなお顔の悩みを「美容鍼」によって身体の内側から改善していきます。 - [お顔のシワを増やす『糖化』](https://harriny.jp/blog110/) - 顔のたるみ・黄ぐすみ・シワの共通原因は体内の『糖化(AGE蓄積)』です。セルフチェックリスト・AGEが多い食品ワースト10・年代別の対策・美容鍼でのAGEアプローチを鍼灸師が科学的根拠をもとに解説。 - [美容鍼とセルフケアでくすみ・クマを改善](https://harriny.jp/blog76/) - 目の下のクマ・顔のくすみに美容鍼は効く?黒クマ・青クマ・茶クマの種類別原因とセルフ診断方法、美容鍼の効果・持続期間に加え、麹甘酒・セロリ・十割そばなど独自の食材インナーケアも解説します。 - [美容鍼で眉間のシワを防ぐ](https://harriny.jp/biyou4/) - 眉間のシワに美容鍼は効く?シワの種類(大じわ・ちりめんじわ)や原因(皺眉筋・スマホ使用・乾燥)から、美容鍼の効果・施術頻度・東洋医学ケアまで徹底解説。ボトックスとの違いもわかります。 - [シワ改善とコラーゲンの関係](https://harriny.jp/blog240/) - シワの原因はコラーゲン不足にあります。美容鍼が線維芽細胞を活性化してコラーゲンを増やす仕組み、ほうれい線・目尻・おでこへの部位別効果まで鍼灸師が詳しく解説します。 - [「コリ」「むくみ」「たるみ」ほうれい線に美容鍼](https://harriny.jp/blog114/) - ほうれい線が深くなる3つの原因(コリ・むくみ・たるみ)を美容鍼の視点から徹底解説。表情筋への直接刺激・コラーゲン生成促進・ヒアルロン酸との違いまで、鍼灸師がわかりやすくお答えします。 - [食いしばり・歯ぎしり、お顔への影響](https://harriny.jp/blog121/) - 食いしばり・歯ぎしりによるエラ張りに、美容鍼は効果的です。咬筋への直接アプローチで顔の張りをほぐし、自律神経を整えてストレス体質まで改善。セルフケア方法やよくある質問も詳しく解説。東京(地名があれば追記)の美容鍼ハリニーによる施術も承っています。 - [ゴルゴラインの3つの原因](https://harriny.jp/blog112/) - ゴルゴラインは、お顔のたるみから生じる「段差」が原因です。なので、このゴルゴラインを消すためには、お顔のたるみをとることが大切です。ゴルゴラインのたるみは、「①表情筋」「②真皮」「③皮下脂肪」の衰えなどが考えられます。 - [美容鍼の即効性と最適な通院期間・ペース](https://harriny.jp/biyou5/) - 美容鍼の即効性はいつから実感できる?初回施術直後〜継続後の変化・効果の持続時間・最適な通院ペースを鍼灸師が詳しく解説。好転反応・内出血の注意点やFAQも収録。恵比寿・銀座の美容鍼ハリニーにご相談ください。 - [東洋医学の瞑眩(めんげん)好転反応について](https://harriny.jp/touyou8/) - 鍼灸・東洋医学の好転反応(瞑眩/めんげん)の症状・期間・揉み返しとの違い・危険なサインまで徹底解説。美容鍼のフレア現象・自律神経への影響も詳しく解説しています。 - [紫外線で「毛穴が開く」とは](https://harriny.jp/blog97/) - 紫外線(UVA/UVB)が引き起こすたるみ毛穴・黒ずみ・メラニン毛穴のメカニズムと、美容鍼で改善できる理由を東洋医学の観点から徹底解説。スキンケア成分・食事・ツボケアまで網羅した毛穴対策完全ガイドです。 - [目の下のたるみ・上まぶたのたるみに効くツボ](https://harriny.jp/meridian3/) - 目元のたるみの原因は「骨痩せ・枯渇肌・眼輪筋の衰え」の3つ。美容鍼灸師が最新研究をもとに解説し、目の下・上まぶたのたるみに効くツボとホームケアを紹介します。東洋医学の視点から根本改善を目指す方へ。 - [栄養学の基礎知識](https://harriny.jp/blog286/) - 栄養素の中でも特に重要とされているのが3大栄養素、タンパク質、炭水化物、脂質です。これらタンパク質、炭水化物、脂質の3大栄養素にビタミンとミネラルを足したものを5大栄養素と言います。 - [美容鍼灸とリンパの流れ](https://harriny.jp/blog134/) - 美容鍼灸がリンパの流れに与える効果を科学的根拠と共に解説。むくみ・シミ・たるみ・冷えの改善メカニズム、セルフケア法、FAQ、リスク情報まで網羅。ハリニー美容鍼がわかりやすく説明します。 - [オメガ3脂肪酸の健康・美肌効果](https://harriny.jp/blog207/) - 良質な油を摂ることが健康的に生きるために重要です。その良質な油がオメガ3脂肪酸です。オメガ3脂肪酸は必須脂肪酸 - [美容鍼による内出血](https://harriny.jp/biyou2/) - 美容鍼で出血や内出血(あざ)するということをお聞きしている方もいると思います。お顔には、身体の他の部分に比べて毛細血管が密集して存在しているため、身体よりも出血や内出血が起こる可能性が高くなります。美容鍼の内出血やあざが不安…という方へ、美容鍼を受ける前にぜひご一読ください。 - [美しさと幸せ、健康の関係](https://harriny.jp/biyou6/) - 私たち美容鍼ハリニーでは、肌と心と身体の結びつきから、身体が本来持っている力を高めて、肌心身全体の調和・向上さ - [顔のたるみを改善する習慣](https://harriny.jp/blog330/) - 顔のたるみは骨・筋肉・紫外線・糖化など複合的な原因で起こります。美容鍼の専門家が、セルフケア・栄養・睡眠を組み合わせた本質的なたるみ改善メソッドをわかりやすく解説します。 - [老化を早める食べ過ぎ](https://harriny.jp/blog291/) - いつまでも若く健康的な体を保つためには老化に抗う抗酸化力が必要です。老化を進める代謝の低下は、全身の細胞がエネ - [夫婦で不妊鍼灸治療](https://harriny.jp/blog259/) - 不妊の原因は女性側だけにあるだけでなく、男性側にあります。夫婦での妊活が大切であり、話し合い、協力しながら妊活 - [EMSだけでダイエット!?](https://harriny.jp/blog284/) - お客様から多く頂くのが「EMSで痩せることができるの?」というご質問です。多くのEMSが皮膚の上からパットを貼 - [美容デーで1日かけてお肌をケア](https://harriny.jp/blog187/) - 美しさと健康のための美容dayの過ごし方を、東洋医学の知見などを交えてご紹介します。 美容day早起き まずは - [頭に鍼(頭皮鍼・頭鍼)の効果](https://harriny.jp/head2/) - パソコンやスマホを長時間使うため、特に増えているのが「頭のこり」です。パソコンやスマホで長時間首を前傾気味にす - [顔がたるんで大きくなる](https://harriny.jp/blog308/) - 顔がたるむ本当の原因は"骨痩せ"にあった。コラーゲン減少・筋力低下も含めた3大原因と、栄養・習慣・美容鍼でできる改善方法を科学的根拠とともに解説します。 - [糖質疲労がだるさの原因](https://harriny.jp/blog211/) - 糖質疲労こそが疲れやだるさの原因になっている可能性が指摘されています。普段から炭水化物を豊富に含む食事、普段食 - [美肌のためにはタンパク質](https://harriny.jp/blog179/) - タンパク質の力でダイエットに成功し、自律神経や腸内環境も整い、免疫力も向上して、美肌効果や健康的な体を維持する - [痩せるための水の正しい飲み方](https://harriny.jp/blog146/) - 数ある栄養素の中でも水こそが最も重要であると言えます。人間の体の60%が水でできていることからも分かる通り、水 - [豆乳の知られざるメリット](https://harriny.jp/blog155/) - 私たちの体には、全長約10万kmにも及ぶ膨大な量の血管が張り巡らされていいます。このような全身の血管のうち、そ - [頭の鍼が便秘に効く](https://harriny.jp/head17/) - 便秘の定義は、厳密に決まっているわけではありませんが、一般的に排便間隔が長く、便が固い、便が出にくい、お腹の張 - [レモン水の効果とは?](https://harriny.jp/blog270/) - レモン水にはダイエット・美肌・むくみ解消・疲労回復など多彩な効果があります。 クエン酸・アディポネクチン・ビタミンCの働きをわかりやすく解説。食前・起床後など効果的な飲み方、ソラレンなど注意点、アレンジレシピも紹介。 - [美容鍼で実感できる効果と持続性](https://harriny.jp/blog117/) - 美容鍼の実感できる効果と持続性を紹介します。また、美容鍼の効果を最大にするためには、お顔につながる経絡の流れ全体を整えていく必要があります。その結果として、悩みの原因にダイレクトに美容鍼が作用し、効果を最大にすることができるのです。 - [頭の鍼でセロトニンを分泌](https://harriny.jp/head23/) - 多忙な毎日を過ごす中、気づかぬうちに心の中に疲労が蓄積していきます。その疲労がある一定量を超えてしまうと心が壊 - [睡眠の新常識](https://harriny.jp/blog328/) - 早起きは一般的に健康に良いとされていますが全ての人にて適用されるわけではありません。むしろ無理に睡眠習慣を切り替えると体が悲鳴を上げて体調を崩こともあります。睡眠のことについて誤解していることが多くあるので、一緒に考えましょう。 - [炭水化物(糖質)で太る理由](https://harriny.jp/blog205/) - 炭水化物(糖質)中心の生活がもたらす危険性を指摘した論文がランセットという医学雑誌に掲載され世界中が衝撃を受けました。この研究は世界18カ国、合計13万5千人を対象として10年かけて食事のバランスと死亡や生活習慣の関係を調査したものです。 - [美肌は何を食べるかで決まる](https://harriny.jp/blog234/) - スキンケア、高級な化粧品や美容液、美容療法への投資など、美肌になるための方法が沢山あります。しかしそれらをいくら試してみても肌の状態は、身体の状態がそのまま反映されていることが多いです。肌荒れ、ニキビ、シワ、シミ、くすみ、乾燥、たるみなどは身体の不調を反映しているケースが多くあります。 - [イライラすると老ける理由](https://harriny.jp/blog278/) - イライラすることが、お肌の健康だけでなく様々な不調の原因となることが分かっています。例えばイライラが細胞の老化を招き、腸内環境を乱し、アレルギーの原因になるだけでなく、お肌のシワ・たるみ・くすみの原因にもなります。その理由について体のメカニズムを確認しましょう。 - [天気痛と偏頭痛(低気圧と台風)](https://harriny.jp/blog195/) - 天気が悪いと体調が悪い、曇りの日に頭が痛くなるという方など、その症状は「天気痛」と呼ばれています。一方で偏頭痛(片頭痛)は、ストレス、緊張、疲労、睡眠不足などで生じますが、はっきりとした原因は分かっていません。 - [美肌にビタミン・サプリはNG](https://harriny.jp/blog226/) - お肌、健康のためにサプリを服用している方が多いですが、その副作用や効果についてあまり知られていません。また中高年の方が継続的に摂取したリスクについてはっきりしたことが言える専門家の方がいない状況です。 - [電気治療の種類と効果](https://harriny.jp/blog248/) - 鍼灸接骨院などに腰痛で来院される場合、電気治療をしましょうと漫然と、盲目的に治ると信じて通院される方が多くいますが、どのような効果があるのか、 そもそも電気治療とは何かも知らない方も非常に多くいます。 - [東洋医学で診る「よもぎ」](https://harriny.jp/blog54/) - よもぎは、古くから切り傷や食当たり、下痢止めなどの薬として利用されてきた薬草です。沖縄では「ふうちばあ」と言って、よもぎを煎じて健胃剤として飲み、よもぎ薬用酒として活用されています。またよもぎを乾燥させて、お灸のもぐさとしても使われてきました。 - [葛根湯を風邪の引始めに飲む理由](https://harriny.jp/blog335/) - 葛根湯の効果は、風邪の初期症状で、特に寒気や首のこわばり、頭痛に効果があります。葛根湯には、葛の根と生姜が含まれており、葛根の下熱や抗炎症作用、生姜が体を温めて発汗を促す作用によって風邪の症状が緩和されます。 - [ダイエットにカロリー計算は不要](https://harriny.jp/blog206/) - ダイエットするためにカロリー計算してカロリー摂取量を減らすように努力することはあまり意味がありません。つまりカロリー計算する意味はありません。このようなカロリー基準のダイエットは古い考え方です。古い常識をアップデートしましょう。 - [アレルギーと鍼灸](https://harriny.jp/blog244/) - アレルギー疾患は年々増加傾向にあります。その中で最も多いのが、花粉症を含むアレルギー性鼻炎と喘息などの吸入性アレルギーです。このアレルギーと腸内環境には密接な関係があり、食べ物をしっかり選んで腸内環境を良くすることがアレルギーの発症や症状を抑えることができます。 - [正常な老化と病的な老化のスイッチ](https://harriny.jp/blog186/) - 私たちの遺伝子にはスイッチオンとオフがあり、その働きは加齢と共に変化します。若年齢でオンになる遺伝子もあれば、加齢によってオンになる遺伝子もあります。そのため老化の遺伝子にスイッチが入れば、急速に老化が進みます。 - [不調と慢性炎症の関係](https://harriny.jp/blog67/) - 体内の炎症が、学習能力、記憶力、注意力などの脳のパフォーマンスを下げることが証明されています。例えば多数の研究で、炎症を起こす物質を注入されたマウスが、学習記憶を司る脳の部分で認知能力が低下することが示されています。 - [食べる薬「ごま」、飲む薬「コーヒー」](https://harriny.jp/blog236/) - 「ごま」には科学的に証明された様々な健康上の利点があり、小さな一粒に凝縮された食物繊維を摂取することで腸が整い死亡率が下がることが知られています。コーヒーは健康に悪いというのは過去の話で、1日3杯ぐらいのコーヒーを飲む習慣は健康に良いということが常識になりつつあります。 - [美肌のためのスーパーフード「ナッツ」「たまご」](https://harriny.jp/blog235/) - 絶大な健康・美容効果を誇る食べ物がナッツ、ゴマです。これらは簡単に生活の中に取り入れることができ、健康・美容効果が高い食べ物です。なぜ健康・美容効果が高いのかを研究結果から明らかにします。 - [美と若さの新常識、シナモンで若返り](https://harriny.jp/blog26/) - シナモンには、血管を強くし、血流を改善することで、からだの細胞を活性化する若返り効果があります。コラーゲンを作る力を高めることができ、潤いあるお肌の実現につながります。また血流が良い人は、角層の水分量とお肌のキメが良いことが研究でも分かっています。 - [睡眠不足で太る理由](https://harriny.jp/blog326/) - 太る原因に睡眠不足があり、睡眠不足または睡眠の質の低下を改善することで肥満になりやすい体質から抜けことができます。なぜ寝不足や睡眠の質の低下によって太りやすくなってしまうか、その理由を考えてみましょう。 - [ほうれい線・フェイスラインの崩れに効くツボ](https://harriny.jp/meridian1/) - ほうれい線は、年齢を感じさせるお顔のサインとして、多くの女性が気になる部分です。顔のどこか一箇所がたるむのではなく、顔、目の周り、頬、口まわり、フィイスラインなどお肌に弾力がなくなることが原因です。1日1分のツボ押しで、より輝くための肌づくりを! - [ヘッドマッサージしてはいけない頭痛](https://harriny.jp/head10/) - 日本人の4人に1人が頭痛に悩んでいると言われています。この頭痛にはいくつかの種類があり、頭痛の種類によって治療が異なります。誤った治療やヘッドマッサージ(ヘッドスパ)をすると酷くなる場合があります。今回は頭痛の種類と症状に加え、頭痛の種類に応じた対策を解説します。 - [ダイエットで老けないために](https://harriny.jp/blog241/) - ダイエットのためにカロリーを摂らないこと、糖質や脂質をガクッと減らすこと、筋肉を増やしたいからタンパク質ばかり大量に摂るという偏った食事をしないことがダイエットで老けないためには大切です。 - [玄米と黒砂糖のダイエット効果](https://harriny.jp/blog343/) - 確かに太りやすい人と太りにくい人がおり、それは遺伝的な影響が大きいと考えられていましたが、実は遺伝子が肥満に与える影響は30%に過ぎません。残りの70%は、仮に太りやすい遺伝子を持っていても太りにくい体質に変えることができることになります。 - [脂肪燃焼(ダイエット)の耳ツボ](https://harriny.jp/blog58/) - 耳には110ものツボが存在します。東洋医学では、耳を見れば不調や病気が分かる、と言われるほど重要視されている場所です。今回は、そんな耳つぼを利用した脂肪燃焼(ダイエット)を助けるツボをご紹介します。 - [寝不足は徹夜と同じ](https://harriny.jp/blog304/) - 見た目が急に老ける人に共通した特徴があります。それは質の低い睡眠をしていることです。その睡眠の質を語る上で最も大切なのは眠り始めの90分です。これはスタンフォード大学で発表された科学的根拠のある事実であり、寝始めの90分でいかに深い眠りにつけるのかが最も重要なポイントになっています。 - [アンチエイジングには『ごぼう茶』『オートミール』](https://harriny.jp/blog193/) - ごぼうは、様々な方法で何世紀にも渡り食品や医薬品として使用されてきた歴史があります。最も有名なのが皮膚障害、炎症、消化などの状態を助ける抗酸化物質と食物繊維です。 - [インディバ育毛ヘッドスパ](https://harriny.jp/blog201/) - インディバは、局所の血流を増加させ細胞の代謝を向上させます。これにより毛髪の再生と潜在的な毛髪の成長に関わるメカニズムを刺激します。この治療法は発毛を促進し抜け毛を減少させる効果があり、この組み合わせにより頭皮の再生と抜け毛の進行の抑制に役立ちます。インディバヘッドスパの効果と頭皮ケアを鍼灸師が解説。東洋医学の視点や統合美容鍼灸という当サロン独自のアプローチもご紹介します。 - [名前のない猫と不機嫌な感情](https://harriny.jp/blog14/) - 名前のない猫という絵本をご存知でしょうか。主人公の猫は名前がなく、名前が欲しくてたまりませんでした。靴屋の猫にも、本屋の猫にも、街中のすべての猫に名前があるのに自分だけは名前がなかったのです。 - [頭の鍼で慢性腰痛にアプローチ](https://harriny.jp/blog180/) - 慢性腰痛で悩まれている方、マッサージしても、ストレッチしても良くならない、またすぐ振り返すなど、実がその原因が腰そのものにあるのではなく、脳にある場合が少なくないことがわかっています。また、その脳が原因の慢性痛治療には鍼灸が有効であることが脳科学で明らかになっています。 - [老ける原因「タンパク質不足」](https://harriny.jp/blog329/) - ダイエットを続けてもなぜか痩せない、食事量も減らしているのに体重は増える、見た目が急激に老けてしまったように感じる、このように悩んでいる方はある特定の栄養素が足りていないという重要な研究結果が出ています。 - [東洋医学における「美しさ」とは](https://harriny.jp/blog124/) - 東洋医学には『健康の先に、本当の美しさがある』という考え方があります。これは『健美互根』といって、美しさは健康を基礎として成り立つという意味であり、健康と美しさは互いに深い結びつきがあるという考えが元になっています。 - [グリシンでアンチエイジング](https://harriny.jp/blog357/) - グリシンには、この糖化反応を食い止める、言わば身代わりとしての特殊能力があります。グリシンというアミノ酸は、構造がシンプルで小さく、血液中にグリシンが十分に存在すると余分な糖が大事なコラーゲンや血管に貼り付きそうとする前に、グリシンが割って入ることができます。 - [寝る前に摂るべき栄養素](https://harriny.jp/blog148/) - 寝る前に摂るとよく眠れる栄養素にグリシン、GABA、トリプトファンなどがありますが、そのような栄養素ではなく、毎日の習慣とすることで心と体の健康を組み立て直すことができる栄養素としてマグネシウム、カルシウム、亜鉛、そして蜂蜜の健康効果を確認しましょう。 - [脳科学的に診る「脳の使い方」](https://harriny.jp/blog312/) - 私たちは、脳の使い方を誰かに教わることがありません。その結果、潜在能力を十分に発揮できず、自分は能力が低い、自分は頭が悪いと間違った思い込みをしている可能性があります。一方で世の中には、脳をうまく使えている人もいます。 - [美しくなりたいではなく、美しくありたい](https://harriny.jp/biyou7/) - 私たちは必ず毎年一つ歳を重ねます。歳を重ねることは、嬉しいこと悲しいことも全て含めて、沢山の経験をするということです。それらの経験がその人の雰囲気や佇まい、目の輝きなどに表れます。私たち美容鍼ハリニーは、美しくありたい女性のために、東洋医学の力をかりて、内側から輝く自分らしい美しさを引き出したいと考えています。 - [東洋医学で診る「美肌と睡眠」](https://harriny.jp/blog100/) - 寝不足や不眠による肌荒れや疲労感で悩まれていませんか?美しさと健康のベースは睡眠の質です。質の良い睡眠とするための鍵となるのが、睡眠と深い関係にある「メラトニン」と「成長ホルモン」の2つです。 - [こんにゃく芋でセラミド補給](https://harriny.jp/blog75/) - こんにゃくのぷにゅぷにゅした食感の正体は、グルコマンナンという水溶性の食物繊維です。グルコマンナンには、体に嬉しい働きが6つあります。 - [肌と心と体はつながっている](https://harriny.jp/touyou2/) - 私達は小さい頃から心とは別に身体や肌があり、それらは別々に機能していると習ってきました。しかし、東洋医学では、私たちの心は独立してある訳ではなく、肌と心と身体は繋がっていて、身体が不調になれば心は沈み、健康であれば心も健やかになると考えます。 - [ダイエット方法の変化](https://harriny.jp/blog99/) - 近年、ダイエットに関する変化が起こっています。これまでは低炭水化物ダイエットや低糖質ダイエットなど、主栄養素の量を減らすことに主眼が置かれていました。それに対して主栄養素の質に注目した研究がスタンフォード大学で発表されています。 - [気分の落ち込みと食事の関係](https://harriny.jp/blog345/) - うつ病とは言わなくてもメンタルの調子が悪い、最近ちょっとしたことでくよくよしたり、悩んでしまうという人はいいませんか。実は、うつ症状とあなたは食べている食事には関係があります。近年うつ病に関しては食事と深い関係があることが明らかになっています。 - [体質チェック、「血虚」→血が不足している](https://harriny.jp/blog79/) - 「血虚」は全身を血の量が不足している状態です。顔が青くなるほか、目や髪・皮膚を潤す栄養素が足りなくなり・目の疲れ・白髪、抜け毛・肌荒れなどか目立つようになります。 - [マイオカインで老化防止](https://harriny.jp/blog250/) - 年齢を重ねれば重ねるほど筋トレの重要性は増し、筋肉を維持することで病気を予防し、健康で若々しくいられることが分かっています。年齢より老けて見られるのは筋肉が減少しているからかも知れません。 - [痩せるために冷えを改善する](https://harriny.jp/blog153/) - 痩せるためには、まずは冷えを改善しましょう。冷え性の主な原因は、基礎代謝の低下が挙げられ、基礎代謝が低いと痩せにくくなり、また血流の滞りによって、肌の栄養不足により肌荒れなども起こります。 - [ストレスからの副腎疲労の改善](https://harriny.jp/blog188/) - 病気でないけど、疲れが取れない、体調が悪い、怒りっぽい、落ち込み易いなど、不定愁訴を抱えている人が増え続けています。あまり聞きなれない言葉ですが、それは「副腎疲労」に罹っている可能性があります。 - [ブロッコリーでアンチエイジング](https://harriny.jp/blog274/) - ブロッコリーに豊富に含まれている「スルフォラファン」は、抗酸化遺伝子の発現を増加させることによって、老化スピードを遅らせてくれる可能性が研究によって示唆されています。 - [体質チェック→『血瘀』血の巡りが悪い](https://harriny.jp/blog82/) - 血瘀は、全身を流れる「血」がスムーズに循環することが出来ない状態です。肌がくすみ、カサカサになり、頭痛、針で刺すような痛みや生理痛などが生じます。また血が足りない状態が血虚です。特に嫌な夢・現実的な夢は体の不調と関わりがあると考えられ、体質を知る手がかりにもなります。 - [ダイエットとタンパク質の関係](https://harriny.jp/blog314/) - これまで数多くのダイエット方法に失敗してきたという方いらっしゃると思い ます。そういった方に足りなかったものは正しい知識です。日々データと睨めっこして、あの食品は栄養が豊富だとか、鶏肉はタンパク質が豊富だからなど 計算しながら最適な栄養バランスを実現しようと努力しています。 - [補完代替医療について](https://harriny.jp/cam/) - 「補完代替医療」の一つに「伝統医学」があり、鍼灸治療はそのひとつであり、長い歴史の中で医学的、学術的研究によって作用の科学的な説明がなされるようになりました。 - [アンチエイジングのALA](https://harriny.jp/blog217/) - ALAが注目されている理由に疲労回復や睡眠の改善など、健康的な生活を送るためのサポートをしてくれることが分かってきたからです。またシワ・ニキビの改善、育毛効果などスキンケアやアンチエイジングの分野でも効果を上げています。 - [体脂肪を落とす方法](https://harriny.jp/blog321/) - 体脂肪が増えるメカニズムは、食事で摂ったエネルギーが消費されずに余ると 余ったエネルギーは肝臓で合成されて中性脂肪になります。この中性脂肪が血液中を流れて、体の全身にある脂肪細胞に蓄えられると体脂肪が増えて肥満に繋がります。結局、肥満の原因は食べすぎが大きな原因です。 - [体脂肪を燃焼して痩せる](https://harriny.jp/blog245/) - 脂肪は食欲を抑えたり代謝を上げたりするレプチンというホルモンの生成に関わっており、体脂肪が落ち過ぎると過食になったり代謝が落ちたりして確実にリバウンドします。 - [東洋医学で診る、ストレスと感情](https://harriny.jp/blog130/) - 私たちの身体が影響を受けるストレス、つまり感情が病気の原因に大きく関わることは西洋医学、東洋医学共に認められています。不調や病気が治りやすい人、治りづらい人の違いは、不調や病気と闘っている人ほど不調や病気が治りづらいという研究があります。 - [肌の乾燥は「副腎」の疲れ](https://harriny.jp/blog218/) - あまり知られていない「副腎」のケアをするかどうかで老化の速度が全く異なってきます。年齢ではなく、副腎の疲れが老化やボケ、認知症などの原因になります。なぜなら病気、アレルギー、認知症、生活習慣病、鬱、イライラなどは全て体内に起こる炎症が原因だからです。 - [体調不良の原因は脳にある?](https://harriny.jp/blog229/) - 朝なかなか起きられない、疲れやすい、集中力が続かない、健康診断では異常はないのになんだか調子が悪いなど、このような悩みを抱えている方が多くなっています。このような原因として最近注目されているのが、脳内回路の断線です - [失敗するダイエット方法](https://harriny.jp/blog307/) - 世の中には1日1食、〇〇式食事法、マクロビオティック、ベジタリアン、糖質制限などなどたくさんの健康的な食事に関する本が溢れています。しかし万人に有効な答えはなく、私たちには大きな個人差というものが存在しています。 - [痩せ願望は緩やかな体重制限で](https://harriny.jp/blog196/) - 近年では、多様性を意識したモデル採用が行われている反面、まだまだ美の基準は固定化しており、スーパーモデルという厳しい業界の例かもしれませんが、健康を阻害するぐらい痩せ願望を持たれる方が多くいます。 - [東洋医学で診る「シミ」「シワ」「たるみ」がでやすい人](https://harriny.jp/blog40/) - シミ、シワ、たるみは、老け見えの大きな原因です。これらには、いくつかの原因がありますが、最大の原因は紫外線による真皮層に受けたダメージです。東洋医学では、五臓のうち「肝」「腎」の働きが低下すると、肌の若さが失われるとされます。 - [さつまいもの健康・美容効果](https://harriny.jp/blog163/) - さつまいもは、糖分がたっぷりの芋でとても甘くておいしいですが、実は様々な健康・美容効果があります。さつまいもは、エネルギー源として優れた食材で炭水化物として体にエネルギーを供給し、食物繊維が多く、消化がゆっくりと進むことで血糖値が急上昇を抑えることができるため、体力を消耗する運動の支えやダイエットにも有効な選択肢となります。 - [病院の漢方薬と市販漢方薬の違い](https://harriny.jp/blog317/) - 中国の伝統医学といえば代表的なものに漢方が挙げられます。漢方は中国の伝統医学の一部で、特定の病状を治療するための薬草や自然の成分を利用したものです。ただ私たちがよく知っている日本の漢方は、中医学から離れて日本独自の進歩を遂げており、一般的には和漢と言います。 - [東洋医学的に診る「体の不調を治すツボ」](https://harriny.jp/blog336/) - ツボの健康効果は科学的根拠がないとされていましたが、数多くの臨床や研究で、その効果が認められてきています。ツボの周辺には毛細血管や神経が集中していることが判明しており、ツボを刺激すると免疫活性化物質のサブスタンスPや血行促進物質のCGRP、神経伝達物質のβエンドルフィンが分泌されることも確認されています。 - [オートファジーダイエット](https://harriny.jp/blog142/) - オートファジーダイエットは短時間で痩せられるダイエットとして知られています。オートファジーは細胞が持っている細胞内のタンパク質を分解するための仕組みの1つです。簡単には16時間断食して飢餓が状態を作り、残りの8時間以内で食事を行うダイエット方法です。 - [生理痛・PMSには鍼灸とインディバ](https://harriny.jp/blog136/) - 気血両虚・肝腎陰虚の3つが主な原因として考えられます。特に「血」は酸素や栄養素を体の隅々まで運び、また老廃物を排出する重要な役割を担っていますが、この血の流れが滞る「瘀血(おけつ)」が生理痛やPMSの主な原因であると考えられています。 - [他のヘッドスパとは何が違うのか](https://harriny.jp/head6/) - 通常のドライヘッドスパとの大きな違いは、鍼とパルスで頭の筋を緩めた後にハンドマッサージをすることで、さらに効果を促進させることができることです。さらに、東洋医学に精通した「究極のヘッドスパ」では、ドライヘッドスパに、経絡ヘッドマッサージを採用し、頭のこりを集中的にほぐし、頭の健康を促進します。 - [Before-After](https://harriny.jp/before-after/) - [ダークチョコレートとバナナ](https://harriny.jp/blog311/) - バナナには、肌荒れ予防や美肌効果を持ち、美容ビタミンと呼ばれているビタミンB群が豊富に含まれています。例えばバナナに豊富に含まれているビタミンB3は、肌の再生を助け、水分を保持する能力を向上させてくれます。 ## 固定ページ - [【恵比寿/銀座】肌・こころ・からだを整える美容鍼ハリニー](https://harriny.jp/) - 私たち美容鍼ハリニーでは、肌、心、身体の総和の美しさ、つまり総合的に調和のとれた美を引き出すための方法を『統合美容鍼灸』と定義しています。経絡・経穴(ツボ)を刺激し、肌と身体を良くすることによって心もよくなる。このような肌心身全体の調和・向上こそが治療の目標になります。 - [【初回限定】美容鍼灸コース](https://harriny.jp/trial/) - 美容鍼灸とインディバ(高周波温熱)を組み合わせた統合美容鍼灸コース。お顔から全身まで、ハリ・引き締め・くすみを内側からケア。恵比寿・銀座の完全個室で、東洋医学的体質診断つきの初回限定コースをご用意しています。 - [銀座一丁目・有楽町の美容鍼|銀座院](https://harriny.jp/ginza/) - 美容鍼ハリニー銀座院は、銀座一丁目駅10番出口から徒歩2分の場所にあります。銀座駅A12(松屋銀座)出口から徒歩7分です。 - [銀座の美容鍼・鍼灸院|銀座SIX前院](https://harriny.jp/higashiginza/) - 美容鍼ハリニー銀座シックス前院は、東銀座駅A1出口から徒歩5分の場所にあります。銀座駅A3出口から徒歩6分です。 - [免責事項](https://harriny.jp/disclaimer/) - 掲載情報について 当サイト(美容鍼ハリニー)に掲載する情報は、掲載時点で可能な限り正確な内容の提供に努めており - [会社概要](https://harriny.jp/company/) - HARRINYグループ株式会社は、美容鍼灸院「美容鍼ハリニー」を恵比寿3店舗(本院・駅前院・南院)、銀座2店舗(銀座院・銀座SIX前院)の計5店舗運営しています。 - [恵比寿南院|美容鍼ハリニー](https://harriny.jp/south/) - 美容鍼ハリニー恵比寿南院は、恵比寿駅西口から徒歩3分の場所にあります。 - [恵比寿駅前院|美容鍼ハリニー](https://harriny.jp/riverstone/) - JR恵比寿駅西口から徒歩2分、アクセス抜群の「ハリニー恵比寿駅前院」。美容鍼灸と東洋医学の未病治療で、身体の内側から整えます。完全予約制、10:00〜21:00営業。 - [恵比寿|美容鍼ハリニー](https://harriny.jp/access/) - 美容鍼ハリニー恵比寿本院(メゾン院)は、恵比寿駅東口から徒歩3分の場所にあります。 - [禁忌事項のご案内](https://harriny.jp/medical-contraindications/) - HARRINYは、皆様の美容と健康のために最善を尽くしたいと考えておりますが、その中でお客様の身体を預かる責任として、 禁忌事項を設けさせて頂いております。 - [美容鍼ハリニーの特徴](https://harriny.jp/concept/) - ハリニーは、東洋医学の視点から身体全体を整える統合美容鍼灸院です。美容だけでなく、体のバランスを整えることで本来の美しさを引き出します。恵比寿/銀座で美容鍼灸なら「美容鍼ハリニー」へ。 - [ハリニー鍼灸治療院](https://harriny.jp/acupuncture/) - 女性鍼灸師による完全予約制・個室対応の「ハリニー鍼灸治療院」。痛みに配慮した経絡治療(鍼・お灸)とインディバを組み合わせ、肩こり・腰痛・不眠・自律神経失調・更年期障害など幅広い不調をオーダーメイドで治療します。初回限定9,900円(税込)。 - [ショップ](https://harriny.jp/shop/) - [求人情報(エステシャン)](https://harriny.jp/recruit-indiba-2/) - [求人情報(鍼灸師)](https://harriny.jp/recruit/) - [鍼灸治療コース/ 専用予約(新規・既存)](https://harriny.jp/headspa/) - [当院ご利用初めての方](https://harriny.jp/booking/) - [お買い物カゴ](https://harriny.jp/cart/) - こちらの商品はいかがでしょうか … 現在お買い物カゴには何も入っていません。 新登場 - [支払い](https://harriny.jp/checkout/) - [マイアカウント](https://harriny.jp/my-account/) - [woocommerce_my_account] - [よくあるご質問(indiba)](https://harriny.jp/indibaquestions/) - [よくあるご質問](https://harriny.jp/questions/) - [再来院のお客様](https://harriny.jp/https-harriny-jp-bookingthk/) - [mwform_formkey key="329"] - [ご予約時のご確認事項](https://harriny.jp/checklist/) - まず始めに、以下の内容をお読み頂き、内容のご確認及び該当がないことをご了承頂いた上で、ご予約をお取り致しており - [How To Make A Reservation](https://harriny.jp/international/) - Welcom To HARRINY Main Menu Beauty Acupuncture Treatmen - [Thank you!](https://harriny.jp/booking-thanks/) - [予約(恵比寿アネックス)](https://harriny.jp/予約(アネックス)/) - [monthly_calendar id="8163"] - [プライバシーポリシー](https://harriny.jp/privacy-policy/) - HARRINYでは、「個人情報保護方針」に基づき、個人情報を取り扱い、個人情報保護法に則った運営を行います。個 - [店内衛生管理・感染防止対策](https://harriny.jp/hygiene/) - [お客様の声](https://harriny.jp/customer/) - [予約フォーム](https://harriny.jp/booking-form/) - [Booking My Account](https://harriny.jp/booking-my-account/) - [salon_booking_my_account] ## NEWS - [【メディア掲載】西川株式会社webメディア「タオルト」](https://harriny.jp/news/17/) - 1566年創業・450年余りの歴史のある西川株式会社様のタオルメディア『タオルト』にて、むくみケアについて監修 - [【メディア掲載】美的2026年 5月号](https://harriny.jp/news/16/) - 美容雑誌 美的 5月号にて、モデルや女優としてご活躍の上西星来さんの美容習慣として美容鍼ハリニーをご紹介いただ - [【メディア掲載】西川株式会社webメディア「タオルト」](https://harriny.jp/news/15/) - いつもお引き立てをいただき誠にありがとうございます。 この度、西川株式会社webメディア「タオルト」に記事が掲 - [【メディア掲載】POLA WELLNESS](https://harriny.jp/news/14/) - いつもお引き立てをいただき誠にありがとうございます。 この度、POLA WELINESS「SPECIAL CO - [【メディア掲載】CLASSY.ONLINE](https://harriny.jp/news/13/) - [【メディア掲載】ファッション誌「CLASSY.(クラッシィ)」 2023年12月号](https://harriny.jp/news/12/) - いつもお引き立てをいただき誠にありがとうございます。 この度、ファッション誌「CLASSY.(クラッシィ)」 - [【メディア掲載】ファッション誌「Ray(レイ)」 2023年11月号](https://harriny.jp/news/11/) - 【メディア掲載】ファッション誌「Ray(レイ)」 2023年11月号 いつもお引き立ていただき誠にありがとうご - [【メディア掲載】週刊女性自身 2023年9月5日号](https://harriny.jp/news/10/) - いつもお引き立てをいただき誠にありがとうございます。 この度、週刊女性自身 2023年9月5日号に菊地総院長の - [【メディア掲載】マキアオンライン(MAQUIA ONLINE)](https://harriny.jp/news/9/) - 【メディア掲載】 マキアオンライン(MAQUIA ONLINE)に、美容鍼ハリニー菊地院長のスキンケア・アドバ - [【ギフトカード販売開始】](https://harriny.jp/news/4/) - 以前からご要望の多かったギフトカードの販売を開始します。 お誕生日やイベント事 日頃の感謝の気持ち込めてなど - [3月LINE限定キャンペーン📣](https://harriny.jp/news/7/) - まぶたの重さ、目元のたるみ、額のシワのお悩みに! 期間内にご来院いただいた方は下記のオプションをお得にお受けい - [年末年始の営業日のお知らせ](https://harriny.jp/news/6/) - いつもご利用ありがとうございます。 年末年始の営業についてのお知らせです。 12月のご予約は大変混みやすく、例 - [店内衛生管理・感染防止対策について](https://harriny.jp/news/1/) - 平素はハリニーをご利用いただきありがとうございます。 このたび新型コロナウイルス感染症の被害に遭われた皆さまに ## EVENT - [【年末年始営業日のお知らせ】](https://harriny.jp/campaign/【年末年始営業日のお知らせ】/) - いつもHARRINYをご愛顧いただきありがとうございます。 早いもので今年も残りわずかとなってまいりました! - [ビューティーワールドジャパンでリフトアップ技術デモンストレーション](https://harriny.jp/campaign/15/) - 2023年5月15〜17日東京ビックサイトで開催しているビューティーワールドジャパンで弊社菊地がリフトアップ技 - [コスメブランド「PAGE UNE」のサロン様向け研修を実施](https://harriny.jp/campaign/16/) - 今回はエステサロン様向けにオリジナル開発した「エッジトリートメントメント」の技術を学んで頂きました。 エッジト - [母の日に送る特別なギフト券✨](https://harriny.jp/campaign/14/) - お母さんに、日頃の感謝の気持ち込めて 肌も心も身体も、自分を大切にする時間をお贈りいただけます。 Specia - [某大手美容鍼灸院にて美容講師として登壇✨](https://harriny.jp/campaign/12/) - 某大手美容鍼灸院にて「新美容理論」セミナー講師として登壇しました。 美容鍼灸の認知度はますます高くなっています - [某大手美容鍼灸院にて美容知識向上セミナーに講師として登壇✨](https://harriny.jp/campaign/13/) - 研修では美容鍼灸師のプロとして美容の基礎知識を再度確認してもらい、現在の最新美容法やコスメの動向を学び、様々な ## コース・料金 - [温活妊活コース](https://harriny.jp/course/treatment/) - [究極のヘッドスパ鍼](https://harriny.jp/course/toushin/) - 頭の鍼×パルス(低周波)×経絡ヘッドスパで、脳疲労・慢性頭痛・眼精疲労・不眠・自律神経の乱れを根本からケアする「究極のヘッドスパ鍼」。セロトニン分泌を促しリラックスへ導き、首肩コリや抜け毛・薄毛にも対応。男女ともご利用可能、9,900円(税込)の60分コースです。 - [インディバコース](https://harriny.jp/course/indiba/) - ヨーロッパで「アスリートの守り神」と称されるインディバ(0.448MHz高周波)を使用した全身温熱コース。体の芯から深部加温し、血行促進・冷え改善・免疫力向上・疲労回復など幅広い効果が期待できます。美容・健康・体質改善のベース治療として最適な施術です。 - [インディバ術前・後ケア](https://harriny.jp/course/indibacare/) - 美容医療(脂肪吸引・豊胸など)の術前・術後に対応する「インディバ術前・後ケア」。医療用インディバの高周波温熱で深部の血行を促進し、拘縮・内出血・むくみの回復を早めます。手術の仕上がりをより美しく整えたい方に。国家資格保有の鍼灸師が対応する安心の完全個室制。 - [インディバ痩身エステ](https://harriny.jp/course/indibafascia/) - インディバの深部加温と筋膜リリースを組み合わせた「インディバ痩身エステ」。体温上昇・代謝促進により皮下脂肪・内臓脂肪・セルライトにアプローチ。むくみ解消、美くびれ、美肌効果も。リバウンドしにくい体質改善を目指す方や、脂肪吸引後のアフターケアにも最適です。 - [インディバ小顔矯正](https://harriny.jp/course/indibaface/) - 小顔矯正とインディバ(医療用高周波)を融合した「インディバ小顔矯正」。骨・筋肉・リンパの三層にアプローチし、歪み・むくみ・フェイスラインのたるみを改善。頭〜デコルテまでケアし、1回の施術から効果を実感いただけます。完全個室・完全予約制のプライベートサロンで対応。 - [ハリニー式育毛鍼灸コース](https://harriny.jp/course/hairgrowth/) - 薬に頼らない育毛アプローチ「ハリニー式育毛鍼灸コース」。育毛鍼で頭皮の血流を促進し、発毛成長因子(GDF-11)を浸透。全身鍼灸治療でホルモンバランスや臓腑の働きを整え、薄毛・抜け毛の根本原因にアプローチします。副作用なしで男女ともに対応可能な60分コース。 - [至高のヘッドスパ鍼コース](https://harriny.jp/course/biocell/) - 中国由来の「頭針」にパルス・バイオセルプロ(有極性高周波)・インディバを組み合わせた「至高のヘッドスパ鍼コース」。頭皮のコリをほぐしてフェイスラインをリフトアップ。眼精疲労・不眠・自律神経の乱れにも効果的な60分コースです。恵比寿・銀座の完全予約制プライベートサロンにて提供。 - [大人のSTK鍼灸コース](https://harriny.jp/course/first1/) - お顔の3大老化サイン「シワ・たるみ・くすみ」を根本から改善する「大人のSTK鍼灸コース」。国家資格保有の鍼灸師がマンツーマンで体質診断を行い、美容鍼×パルス×インディバ×お灸で肌と体を内側から整えます。初回限定90分9,900円(税込)で体感いただけます。 - [統合美容鍼灸コース](https://harriny.jp/course/course0/) - 東洋医学的体質診断から始まる「統合美容鍼灸コース」。美容鍼×低周波×インディバの高周波温熱を組み合わせ、お顔のたるみ・くすみ・コリを内側から改善。頭・首肩・背中まで全身を整え、透明感・リフトアップ・自律神経の安定を実感できる80分コースです。初回限定価格12,100円(税込)。 - [究極のヘッドスパ鍼(熟睡眠)](https://harriny.jp/course/headspa/) - 東京都渋谷区東3丁目25-3ライオンズプラザ恵比寿903 Google Map 最寄り駅からのご案内 東京メト ## 鍼灸師紹介 - [ハリニー総院長/鍼灸師 菊地明子](https://harriny.jp/voice/1/) - 美容鍼ハリニー(恵比寿・銀座)代表・鍼灸師 菊地明子のプロフィール。美容業界20年以上の経験と東洋医学を融合し、肌・こころ・からだの根本改善を提供。経歴と施術への想いをご紹介します。 - [ハリニー鍼灸治療院/鍼灸師 飴本文子](https://harriny.jp/voice/2/) - ハリニー鍼灸治療院の院長・飴本文子。北里研究所附属東洋医学総合研究所での研鑽を経て40年以上の臨床経験を持つ鍼灸師が、頭の鍼と経絡治療による本格的な鍼灸施術をご提供。体質に合わせた「病気ではなく人を診る」治療で、心と体のバランスを整えます。 ## 代表・鍼灸師 - [代表・鍼灸師紹介](https://harriny.jp/staff/1/) - 美容鍼ハリニー(恵比寿・銀座)代表・鍼灸師 菊地明子のプロフィール。美容業界20年以上の経験と東洋医学を融合し、肌・こころ・からだの根本改善を提供。経歴と施術への想いをご紹介します。 ## カテゴリー - [統合美容鍼灸](https://harriny.jp/category/holistic/) - 美容鍼ハリニーでは、肌、心、身体の総和の美しさ、つまり総合的に調和のとれた美を引き出すための方法を『統合美容鍼灸』と定義しています。『統合美容鍼灸』は、東洋医学に最新美容技術を上手く取り入れた美容法のことを指します。そのコンセプトについてご紹介します。 - [東洋医学](https://harriny.jp/category/oriental/) - 東洋医学は、気、陰陽、五行、心身一如などの哲学や思想を背景としています。特に陰陽学説が重要視され、例えば病気の治療には陰陽の調和が原則となっています。そのような東洋医学の基本を解説します。 - [美容鍼灸](https://harriny.jp/category/acupuncture/) - お顔に刺鍼すると美容には良いのは知っているけど痛いのは?美容鍼はどんな効果があるの?どのくらい美容鍼の効果は続くの?など、美容鍼灸に纏わる様々な疑問にお答えします。 - [インディバ](https://harriny.jp/category/indiba/) - インディバは、体に安全な高周波を使用して体内深部から加温を行える高周波温熱機器です。美容鍼にインディバ高周波温熱を組み合わせることで、「肌質の改善」「肌細胞の活性化」「リフトアップ効果」になど、さらに効果を高めることができます。その一部についてご紹介します。 - [セルフケア](https://harriny.jp/category/selfcare/) - ネットでは様々な健康情報が溢れ、お客様にとって心身を健康的に保つために何が適しているのか大変分かりづらくなっています。セルフケアを日常の習慣として取り入れることで、心身の健康を維持すること目的として、誰もが実践できるセルフケアをご紹介します。 - [温活妊活](https://harriny.jp/category/treatment/) - 美容鍼ハリニーでは、インディバと鍼灸で、心と体を整えて妊娠しやすい身体へ導くためのコースがあります。インディバ+鍼灸治療によって健康的な身体へと導き、自然治癒力を活かした妊娠しやすい身体づくりを目指します。 - [頭の鍼](https://harriny.jp/category/toushin/) - 鍼の本場中国では、頭針という療法があり様々な病気の治療に用いられています。日本での頭鍼は、難病治療から美容に至るまで、様々な手法が用いられており、頭への鍼は様々な症状の改善が期待できます。 - [漢方](https://harriny.jp/category/kampo/) - 漢方薬とは、植物・動物・鉱物などに由来する「生薬(しょうやく)」を、多くの場合2種類以上組み合わせてつくられる薬のことです。単一の有効成分だけを取り出して効かせる西洋薬とは、そもそもの発想が異なります。 ## タグ - [美容鍼](https://harriny.jp/tag/美容鍼/) - [東洋医学](https://harriny.jp/tag/東洋医学/) - [ホリスティック](https://harriny.jp/tag/ホリスティック/) - [ハリニー](https://harriny.jp/tag/ハリニー/) - [恵比寿](https://harriny.jp/tag/恵比寿/) - [鍼](https://harriny.jp/tag/鍼/) - [ホリスティック美容鍼灸](https://harriny.jp/tag/ホリスティック美容鍼灸/) - [美容デー](https://harriny.jp/tag/美容デー/) - [体質改善](https://harriny.jp/tag/体質改善/) - [薄毛](https://harriny.jp/tag/薄毛/) - [艶髪](https://harriny.jp/tag/艶髪/) - [美容好き](https://harriny.jp/tag/美容好き/) - [美肌](https://harriny.jp/tag/美肌/) - [アンチエイジング](https://harriny.jp/tag/アンチエイジング/) - [ホリスティック鍼灸](https://harriny.jp/tag/ホリスティック鍼灸/) - [美容](https://harriny.jp/tag/美容/) - [栄養](https://harriny.jp/tag/栄養/) - [睡眠](https://harriny.jp/tag/睡眠/) - [保湿](https://harriny.jp/tag/保湿/) - [ビタミン](https://harriny.jp/tag/ビタミン/) - [花](https://harriny.jp/tag/花/) - [ツボ](https://harriny.jp/tag/ツボ/) - [むくみ](https://harriny.jp/tag/むくみ/) - [肌質改善](https://harriny.jp/tag/肌質改善/) - [くすみ](https://harriny.jp/tag/くすみ/) - [若返り](https://harriny.jp/tag/若返り/) - [紹介カード](https://harriny.jp/tag/紹介カード/) - [暴飲暴食](https://harriny.jp/tag/暴飲暴食/) - [ダイエット](https://harriny.jp/tag/ダイエット/) - [たるみ](https://harriny.jp/tag/たるみ/) - [若返り ホリスティック鍼灸](https://harriny.jp/tag/若返り-ホリスティック鍼灸/) - [可愛い](https://harriny.jp/tag/可愛い/) - [きれい](https://harriny.jp/tag/きれい/) - [アラフォー](https://harriny.jp/tag/アラフォー/) - [ツヤ肌](https://harriny.jp/tag/ツヤ肌/) - [シナモン](https://harriny.jp/tag/シナモン/) - [漢方](https://harriny.jp/tag/漢方/) - [新美容](https://harriny.jp/tag/新美容/) - [血管](https://harriny.jp/tag/血管/) - [乾燥肌](https://harriny.jp/tag/乾燥肌/) - [効果](https://harriny.jp/tag/効果/) - [美容男子](https://harriny.jp/tag/美容男子/) - [ほうれい線](https://harriny.jp/tag/ほうれい線/) - [針](https://harriny.jp/tag/針/) - [恵比寿美容](https://harriny.jp/tag/恵比寿美容/) - [炭酸](https://harriny.jp/tag/炭酸/) - [にきび](https://harriny.jp/tag/にきび/) - [恵比寿グルメ](https://harriny.jp/tag/恵比寿グルメ/) - [ほうれい線改善](https://harriny.jp/tag/ほうれい線改善/) - [40代](https://harriny.jp/tag/40代/) - [鍛える](https://harriny.jp/tag/鍛える/) - [ほぐす](https://harriny.jp/tag/ほぐす/) - [ストレス](https://harriny.jp/tag/ストレス/) - [体](https://harriny.jp/tag/体/) - [内面から美しく](https://harriny.jp/tag/内面から美しく/) - [若さ](https://harriny.jp/tag/若さ/) - [治癒](https://harriny.jp/tag/治癒/) - [幹細胞](https://harriny.jp/tag/幹細胞/) - [コラーゲン](https://harriny.jp/tag/コラーゲン/) - [ナチュラル](https://harriny.jp/tag/ナチュラル/) - [ワイン](https://harriny.jp/tag/ワイン/) - [レスベラトロール](https://harriny.jp/tag/レスベラトロール/) - [フランス](https://harriny.jp/tag/フランス/) - [細胞活性化](https://harriny.jp/tag/細胞活性化/) - [アラサー](https://harriny.jp/tag/アラサー/) - [オートファジー](https://harriny.jp/tag/オートファジー/) - [感情](https://harriny.jp/tag/感情/) - [こころ](https://harriny.jp/tag/こころ/) - [身体](https://harriny.jp/tag/身体/) - [頭痛](https://harriny.jp/tag/頭痛/) - [アラフィフ](https://harriny.jp/tag/アラフィフ/) - [小顔鍼](https://harriny.jp/tag/小顔鍼/) - [アンチエイジング美容鍼](https://harriny.jp/tag/アンチエイジング美容鍼/) - [ほうれい線鍼](https://harriny.jp/tag/ほうれい線鍼/) - [肌質改善鍼灸](https://harriny.jp/tag/肌質改善鍼灸/) - [たるみ鍼灸](https://harriny.jp/tag/たるみ鍼灸/) - [若返り鍼](https://harriny.jp/tag/若返り鍼/) - [セルフ鍼](https://harriny.jp/tag/セルフ鍼/) - [恵比寿美容鍼](https://harriny.jp/tag/恵比寿美容鍼/) - [ハリニー#小顔鍼 #アンチエイジング美容鍼 #ほうれい線鍼 #肌質改善鍼灸 #たるみ鍼灸 #若返り鍼 #セルフ鍼 #ホリスティック美容鍼灸#恵比寿美容鍼](https://harriny.jp/tag/ハリニー小顔鍼-アンチエイジング美容鍼-ほうれ/) - [眼精疲労](https://harriny.jp/tag/眼精疲労/) - [目の疲れ](https://harriny.jp/tag/目の疲れ/) - [目の奥の痛み](https://harriny.jp/tag/目の奥の痛み/) - [恵比寿美容鍼ハリニー](https://harriny.jp/tag/恵比寿美容鍼ハリニー/) - [脱たるみシワ肩凝り](https://harriny.jp/tag/脱たるみシワ肩凝り/) - [若返り美容鍼](https://harriny.jp/tag/若返り美容鍼/) - [花粉症](https://harriny.jp/tag/花粉症/) - [眉間のシワ](https://harriny.jp/tag/眉間のシワ/) - [脱たるみ](https://harriny.jp/tag/脱たるみ/) - [シワ](https://harriny.jp/tag/シワ/) - [肩凝り](https://harriny.jp/tag/肩凝り/) - [顎関節症](https://harriny.jp/tag/顎関節症/) - [敏感肌](https://harriny.jp/tag/敏感肌/) - [花粉症#眉間のシワ](https://harriny.jp/tag/花粉症眉間のシワ/) - [美容鍼恵比寿](https://harriny.jp/tag/美容鍼恵比寿/) - [耳ツボダイエット](https://harriny.jp/tag/耳ツボダイエット/) - [耳ツボ](https://harriny.jp/tag/耳ツボ/) - [首肩こり](https://harriny.jp/tag/首肩こり/) - [薄毛女子](https://harriny.jp/tag/薄毛女子/) - [薄毛治療](https://harriny.jp/tag/薄毛治療/) - [不眠](https://harriny.jp/tag/不眠/) - [眠れない](https://harriny.jp/tag/眠れない/) - [不眠#眠れない](https://harriny.jp/tag/不眠眠れない/) - [代謝アップ](https://harriny.jp/tag/代謝アップ/) - [浮腫み](https://harriny.jp/tag/浮腫み/) - [顔のむくみ](https://harriny.jp/tag/顔のむくみ/) - [目のたるみ](https://harriny.jp/tag/目のたるみ/) - [くま](https://harriny.jp/tag/くま/) - [恵比寿#顎関節症](https://harriny.jp/tag/恵比寿顎関節症/) - [頭皮鍼](https://harriny.jp/tag/頭皮鍼-2/) - [首や肩](https://harriny.jp/tag/首や肩-2/) - [自律神経の乱れ](https://harriny.jp/tag/自律神経の乱れ-2/) - [パルス](https://harriny.jp/tag/パルス-2/) - [微弱電流](https://harriny.jp/tag/微弱電流-2/) - [美容効果](https://harriny.jp/tag/美容効果-2/) - [コラーゲン再生](https://harriny.jp/tag/コラーゲン再生/) - [代官山美容鍼](https://harriny.jp/tag/代官山美容鍼/) - [広尾美容鍼](https://harriny.jp/tag/広尾美容鍼/) - [渋谷美容鍼](https://harriny.jp/tag/渋谷美容鍼/) - [腸活](https://harriny.jp/tag/腸活/) - [若返り美容鍼#首肩こり](https://harriny.jp/tag/若返り美容鍼首肩こり/)